今日は、無事にカレーを作りました。

カレー。なんでみんな好きなんでしょうね…


今日は、最初らへんに書いたブログをちょっと読み返したりしてました。

ピグの髪型は最初はミーみたいなお団子でした。                  


お手軽な便利さっていいと思うんです。百均みたいに。
ダメになったら使い捨てしても悪い気がしないし。

高価なものは、手に入れるのも大変だし、お手入れや管理も大変です。
もちろん、それを手にできる資格のある人にしか所有することはできません。

貧乏人がそんなものもったところで価値がわからないし、すぐダメにする。


なんで一番大切なものを、そうそう汚して捨てようとするのかわからない。

それが大人の証なのだとしたら、それは大人ではなく、堕と女(おとな)なのではないでしょうか。


池波正太郎の小説にでも出てきそうな、飯盛り女の気分なのでしょうか。


男がそういう女を好きになる理由こそ、僕にはわからない。


一番大切なものを大切に守ってて、美しくきれいである女性を男が愛することが、なぜわからないんだろう。


なぜ彼女を愛するのか。それは彼女がきれいだからだ。

そして、彼女がなぜ僕らを愛してくれるのか。それは、同じように僕らがきれいだからだ。


それが本当の理由だよ。


大人の男の人はこういうこと言えないかもしれない。汚れた女の人のいろいろな事情を知ってるから。

だから、子どもの僕が教えてあげるよ。


僕らはきれいなんだ。それがわからなかった?



だから、もう可哀想でみじめったらしいから、近寄らないでくれ。


これ以上はもう言う事はないでしょう。



汚れた手で、触らないでください。



それだ。妹は潔癖症だ。
母親は汚れていて、だから母親に触れられるのが嫌だった。

お姉ちゃんは汚れてないからOK。

そこです。

母親は明らかに二女が自分を拒否していることを感じ取ってる。
だから、しかたなくお姉ちゃんに預けたんだ。


潔癖症。これは、一種の病気でしょうか。



まあ、明日にしましょう。今日はもう遅い。



では、続きは明日ということで。