先日、図書館でこんな↓本を借りてきました。
「ブランド・ジュエリー 30の物語」という本です。
古今東西のジュエリーブランドの歴史や代表的な作品を解説してある本なのですが、写真がたくさん載っていて見ていてとても楽しい本です。
たとえば、
「メレリオ・ディ・メーレ」 ↓
「モーブッサン」 ↓
「カルティエ」 ↓
「ブルガリ」 ↓
「ハリー・ウインストン」 ↓
「グラフ」 ↓
どれもため息がでるほど美しいジュエリーばかり・・・
女に生まれたからには、こんなジュエリーを一度は身につけてみたいもの。
だけど、貴族がよっぽどの大金持ちでもない限り、絶対に無理!
そこで、ビーズアクセサリー。
ビーズは比較的安価だし、制作技術も手仕事でOKです。
こんな美しいジュエリーみたいなアクセサリーを日常的に身につけることも可能になりますね。
しかも美しいビーズで作るのですから、決して偽物ではありません。
というわけで、いつかこんなのを自分で作れたらいいなあと思いつつ、本に載っている写真を激写しときました。
ちなみに、最近自分用に作ったのがコレ ↓
ネックレスとブレスレットとリングの3点セットです。
まだまだ技術は未熟なんですけど、雰囲気雰囲気。










