アウル通信 H28.10.2日号 秋の庭 | ふるさとの空 都会の空

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ひろーい宇宙にちっぽけな私たち ふるさとの空を守れるのも都会の人達の協力あってこそです。

 10月に入ってもなかなか天候が落ち着かない中、近くの田んぼでは稲刈りが本格的に始まりました。今週はまた前線と台風18号の接近・通過で群馬県地方でも大雨の可能性を感じています。今後の気象情報には十分に注意してくださいませ。

 

 さて、赤城山系西麓に広がる赤城西高原地帯も秋蕎麦の花盛りを過ぎつつあります。標高約640m付近にある、野菜カフェレストランアウルでも『秋』を感じています。

 

 フジバカマ
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 フジバカマに来る予定のアサギマダラは今年も来なかったのかな?代わりにキタテハが吸蜜に来ていました。
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 満開のシュウメイギク
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 キバナコスモス
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 コルチカム
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 店に入り口には秋に収穫するカボチャ類が並んでいました。
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 店の中にも秋を彩る
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 ぐんまちゃんの太陽電池腰振り人形もいつの間にか増えてる!
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 今日は日替わりランチが終了、午後2時を過ぎていたのでスープパスタセット(少し食べてしまった)
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 コーヒーを頂いて 御馳走さまでした。
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 シンボルツリーの桂の木
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 まだ紅葉にはちょっと早いようです。
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 榛名山系も15時を過ぎて曇り空になり、雲の隙間から降り注ぐ光芒が見られました。
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 今日はピザセットも頂きましたが写真を撮影する間もなくガッついてしまいました。

 

 この後、中之条町まで出かけて用事を済ませきました。

 

 アウル通信 「秋を感じる号」をお届けいたしました。

 

                  少しでも秋を感じて頂けたら幸いです。