こんにちは

いつの間やら2024年も残すところ後5日となりました

本当にあっというま
少し振り返り投稿になりますが5人目ちゃん記録です

先週の検診で赤ちゃんが小さめ・骨盤位(逆子)であったのと私自身の血圧も高めなので12/23に検診外で受診してきました
結果、逆子は治ってました

(はる君、偉いぞいい子ちゃん
)
そして30w1dで1397g
グラフ内には入ってるけどやはり小さめとの事で、市外にある大きな総合病院を受診する事に
主治医は“念の為に、ね”と言っていたけど、その後の看護婦の対応からもうここには戻ってこれないのかなぁと感じました
はる君を無事元気に出産する事が1番大切なのはわかってる
でも、私にとっては上の子達も大切で
特にまだ11ヶ月の末っ子は私がいないと不安定になる
片道1時間かかる・面会は家族2人まで15分以内の総合病院で出産する事に不安しかなく、やはり凹みました

最悪のパターン(そのまま入院)も想定して、25日に予定してたクリスマスパーティーを24日にするため久しぶりに全力で頑張りました

が、末っ子の担任の心無い対応(上の子達のために頑張りたい気持ちを鼻で笑われた)やその夜過去1高くなってしまった血圧にメンタルやられました
はる君も大切、でも上の子達も大切
上の子達のために頑張る事ではる君に負担がかかってると思うと、どうすればいいかわからなくてしんどかった
12/25、子ども達を送ってそのまま総合病院に向かいました
9時半に着いて、終わったのは14時半でした
覚悟はしてたけど、総合病院半端ない
距離が遠い上に待ち時間も長い、助産師さんの対応も事務的
現実的にこの病院に通うのは無理だなと感じました
でも、エコーは普段の100倍ぐらい丁寧に診てもらえました
15分ぐらいはエコーしてもらってたと思います
(丁寧すぎてどこか悪いのかと不安でいっぱいだった)
結果、小さめではあるけど正常範囲内。
(30w3d 1431g)
今わかる範囲での異常は全くない、との診断でした

涙が出そうなくらいホッとしました

今日の結果を主治医に見せ、今後どうしていくかは主治医の判断によるとの事でした
帰り道元々通ってた個人院に電話をすると、少しでも早く結果を見たいとの事で帰りに寄る事に
そこで主治医と話をし、胎児の明らかな発育不全・血圧の急激な上昇がない限りは今まで通り元の個人院で診てもらえる事になりました



まだまだ不安は尽きませんが、本当に良かったです

今回の件で色々考え、2週間or1ヶ月で迷っていた旦那の育休は1ヶ月取ってもらう事にしました
あと、残業も極力調整してもらうようお願いしました
はる君を元気に産んであげる事はもちろん、私自身も元気でいないと
と今回強く感じたのです
旦那以外本当に頼れる人がいない環境でもし私に何かあったら子ども達がどうなるかと考えたら怖くて 
頼れる親類が誰もいない中での高齢出産、今後の事もちゃんと考えた上で行動していかなきゃと改めて思いました
クリスマス準備で上がった血圧も今のところ落ち着いています
年末年始ものんびりを心がけて家族で楽しく過ごそうと思います
(クリスマス
のSwitchや上の子がハマってるUNO、トランプ、ジェンガなどおうち
で遊べるツールフル活用予定
)
妊娠・出産は本当に奇跡


最近改めてそう強く感じます
低hcg判定からスタートし、初期に大量出血しても常に小さめでも頑張ってしがみついてくれて自分のペースで頑張って大きくなってくれてるはる君
はる君を信じて、母子共に健康に出産できるようはる君と共に頑張っていきたいと思います

