少し前のことだけど、、、
『ふれあい演芸会』が終わって、次は『未来へ』の歌の手話表現をグループで話し合って考える勉強。
4回も要らなかったかもしれないけれど、、、初心者さんの4回の講習を確保したかったので。
『未来へ』の手話表現を皆でまとめるこの日、私は前の代表のIさんと、いつも頼りにしてるKさんと3人で、事務所に提出する書類の相談をした。
そしてほかに、手話表現を考えている3グループに割り振ってある以外の歌詞の手話表現を話し合った。
少し休憩してのち。
1つ目のグループから1人が前に立って『未来へ』の手話表現を発表。
「〇〇(歌詞)のところは□□(手話の単語)を表す」と説明される。
2つ目のグループも3つ目のグループもそう説明された。
説明はそれでイイ。
それしかないのだけれど私は『聞きながら書いている側、大丈夫❓️❓️❓️』
大丈夫なのか❓️
ウンウンと頷いている人と、歌詞の紙に単語区切りの/ /だけ書いている人かほとんど。
例えば「たくさん」を表す手話でもいくつもあるので、どの手話表現を使うかを書かないと、今度練習で歌ってみようとなった時に困るよ〜、出来ないよ〜。
まだここまでに至ってないことがよくわかった。
更に頑張ろ。
【 手話歌の「この表現は私が考えたの」を持ち寄って「歌」 】
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