苔庭のコケの種類を自動判別する
人工知能AIを
京都大の女子大学院生が開発した
高校生の頃から古刹に足を運び
庭に夢中になったという
植物学者の秋山弘之さんが
著者 ”苔の話 ”で述懐している
”ただ純粋に苔に想いを馳せるとき
私の心に浮かぶのは物悲しさの中の静寂です
この植物を観察したければ
ゆっくりと落ち着いた気分であること
が、大切だと助言している
町のあちらこちらでひそやかに生きる姿が見えてくるらしい”
AIがいかに発達しても、この気持ちは人間だけに
味わえるものだろう
2018.4.23 編集手帳抜粋
好きであること、興味を持つこと は大きな発明になるんですね
昨日 担当のごみ収集の網に
小さな小さな亀
が
石ころかと思いました![]()
雨が止んだらミロと池に戻してあげよう![]()
リリースはダメでしょうか?![]()
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