この時期、花粉や黄砂、pm2.5が飛びまくり
抗ヒスタミン剤が必須な日々
本来、花粉症は
くしゃみや鼻水、目のかゆみ、喉のイガイガ
くらいのものだった氣がするのですが
喉や鼻の粘膜が炎症を起こしているので
熱っぽく
実際に微熱が出ることもあります
この状態が長く続くと
カラダ全体の不調を感じたりもします
胃腸の不調やダルさなど
花粉とは全く関係ないようですが
実はそうではないサイクル🔄に
ハマってしまっています
花粉症の症状を抑える
「抗ヒスタミン剤」ですが、、、
⭐️抗ヒスタミン薬とは
・アレルギー反応を引き起こす体内物質
(ヒスタミン)を抑制
その他の作用として
・脳の活動を抑えられ眠氣などが起こる
・口の渇き、便秘などがあらわれる
・顔や手足の筋肉がピクつく
・一時的にボーっとして意識が薄れる
(参考:日経メディカル)
など起こることがあります
やる氣が失せるのは
薬の影響もあるかもしれません
さらに化学的に合成された“薬💊”は
カラダにとって毒なので
肝臓が解毒にフル稼働
それがずっと続いている訳だから
肝臓も疲弊しています
花粉
↓
喉、鼻、目の諸症状
↓
抗ヒスタミン剤
↓
内臓への負担
↓
体調の悪化
↓
メンタルへの負担
↓
エネルギーの枯渇
↓
免疫力低下
↓
花粉症状の悪化
↓
薬が手放せない
↓
、、、、繰り返し、、、
では、このサイクルを断ち切るのは
どうすれば良いのでしょう?
・薬の量や頻度を調整する
・自然治癒力を発揮できるカラダを育む
・食生活の見直し
・腸活
・カラダを動かす
・自分で行動する
花粉はぼちぼち
スギ🌲からヒノキへ移行中
無名の花粉もありそうですが、、、
カラダとココロのケア
自力と他力で心地よく過ごせますように❣️
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