そんな・・・・相性良くないって・・・・きっぱり・・・そんな・・・・
占い師「別に彼のこと好きでいてもかまわないけど、他に行ったほうがいいんじゃない?」
愛子「・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・・」
と言ったものの・・・・
そこは譲れねぇ。
あのねぇっ!
ちょっとそこの小奇麗なマダムっ!(復活)
こっち来なさいっ!(・д・)
あんたねぇっ!
私がどれだけ木下さんが
好きか知らないんだよ!あんたっ!
(当たり前)
あんないい男見たことないよ!?
性格だけで十分すぎるぐらいなのに、
あの綺麗な顔と透き通った声とフェロモンむんむんの殿方ですよ!?
あんた・・・・・
あんた・・・・・・・
私のことなんにも
分かってないじゃない!(°皿°)
占い師「実は、この人じゃないって思いだしてるんじゃない?」
は?
違いますけど。
愛子「いや・・・・。この人かなって・・・・思ったんですけど・・・・」
占い師「あら。そう」
よーし。
この占い・・・・
もう信じねぇ。
この!思い込みが激しい占い師めっ!
信じるもんか!!ばかめっ!このばかめっ!(ガキ)
もうその後はなぁ~にも聞いてなかったので、覚えてません。へっへっへっへのかっぱ!(どーん)
3人とも占いが終わって、屋台で飲むことに(愛子リクエスト)
加藤「なんで屋台なの?(・・;)」
愛子「一回だけ、屋台でおでん食べてみたかったんです!」
加藤「あー。あんた単純ねー。」
桜田「でも屋台いいわよ~。意外に落ち着くし」
愛子「はい~!思いました!落ち着く~」
屋台のおばちゃん「はいよっ!熱燗3つ!」
愛子「わぁ~!酒~!(*゜▽゜ノノ゛☆」
加藤「酒~!てあんた(笑)」
桜田「じゃぁ乾杯します?」
愛子・加藤・桜田「かんぱぁ~い!」
愛子「かー・・・・・うめー・・・・・( °д°)いやまじ。」
加藤「いっつも思うけど、鈴ちゃん中身おっさんだよね。見た目はおっとりしたカンジなのに」
愛子「よく言われます(≡^∇^≡)」
桜田「可愛くカクテル飲むコより好きよ!私!(笑)
それより相性良くないって言われてたわね~(>_<)」
愛子「そうなんですよ~!でも信じません!」
加藤「そうよね~。べた惚れの相手にそんな簡単に「相性良くない」って言われても納得いかないわよね~」
愛子「そうですよ~」
加藤「あのさー・・・・はっきり言っていい?」
愛子「え・・・・?なんですか・・・・?(´・ω・`;) 」
加藤さん・・・何をそんなにいきなり改まって・・・・・(((( ;°Д°))))
なに!?なんなの!?
しかも!そんな真顔!
加藤「木下くんけっこう変態だと思うんだよね~(`・ω・´)」
(・ω・)
てか・・・・
真顔で言うかぁ~?
それ~。(´△`)
愛子「あの・・・・・えと・・・」
桜田「あぁ~私も思う~」
愛子「なっ!!!!なに・・・を!!」
2人して
あんたら何言ってんの!?
でも・・・・
私・・・・・・
わたし・・・・・・・・
も変態だから。
OK。(o^-')b
愛子「木下さん変態でもあんなのだったら許せますっ!」
加藤「おぉ~!強いわね~!」
愛子「私、それより・・・・気がかりがあるんですけど・・・・」
桜田「え?何?」
変態とかは私が妄想イタイ娘なんで問題はないのですが(むしろ愛子が問題)
20数年が経とうとしているこのわたくし・・・・・
未だに
ちゅーをしたことない。
もうこれは致命的。怖くて、誰にも言えなかった。
愛子「あの・・・ぶっちゃけていいですか・・・・?」
桜田・加藤「何!?何!?ぶっちゃけ歓迎!」
愛子「私・・・・・あの・・・・・・・・・・経験がなくて・・・・・・」
チキンの十八番「ボイスダウン」
桜田「そうなんだ~!!!」
加藤「ピュア~!!!!(/ω\)」
愛子「や・・・やっぱヤバイですよね!!!男の人面倒くさいですよね!」
加藤「そう?嬉しいと思うんだけど・・・・(・・;)」
愛子「前に、学生時代の男友達にバレちゃって。10歳年上の人を好きになった事、そのコ知ってたから
年上だろ?しかもその年齢なら今から付き合うって言ったらきっと結婚前提じゃん。
経験ないってきっと面倒だよ~
って言われちゃって・・・・・。」
加藤「そんな事ないわよ。むしろ年上になればなるほど可愛いものよ!
そういうのって。だいたいその男友達がガキなのよっ!ヽ(`Д´)ノ」
桜田「そうそう!経験ないってまだ若いじゃない!確かに焦るものだけど・・・」
加藤「ていうかそれ守って!!」
桜田「そうね!そう簡単に変な男に渡さないでほしい!!うん!」
愛子「そうですかね~」
桜田「その前に鈴ちゃん・・・・あなた・・・・・ねぇ~加藤さん・・・」
愛子「え?(゜д゜;)」
加藤「まったくよ・・・・・・」
愛子「え?(°Д°;≡°Д°;)」
加藤・桜田「あんた
動かなさすぎ。」
愛子「はい・・・・すいません・・・・」
カミングアウトしたのがこの2人で良かったです。
少しすっきりしました。
終わっちゃう。
占い師「別に彼のこと好きでいてもかまわないけど、他に行ったほうがいいんじゃない?」
愛子「・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・・」
と言ったものの・・・・
そこは譲れねぇ。
あのねぇっ!
ちょっとそこの小奇麗なマダムっ!(復活)
こっち来なさいっ!(・д・)
あんたねぇっ!
私がどれだけ木下さんが
好きか知らないんだよ!あんたっ!
(当たり前)
あんないい男見たことないよ!?
性格だけで十分すぎるぐらいなのに、
あの綺麗な顔と透き通った声とフェロモンむんむんの殿方ですよ!?
あんた・・・・・
あんた・・・・・・・
私のことなんにも
分かってないじゃない!(°皿°)
占い師「実は、この人じゃないって思いだしてるんじゃない?」
は?
違いますけど。
愛子「いや・・・・。この人かなって・・・・思ったんですけど・・・・」
占い師「あら。そう」
よーし。
この占い・・・・
もう信じねぇ。
この!思い込みが激しい占い師めっ!
信じるもんか!!ばかめっ!このばかめっ!(ガキ)
もうその後はなぁ~にも聞いてなかったので、覚えてません。へっへっへっへのかっぱ!(どーん)
3人とも占いが終わって、屋台で飲むことに(愛子リクエスト)
加藤「なんで屋台なの?(・・;)」
愛子「一回だけ、屋台でおでん食べてみたかったんです!」
加藤「あー。あんた単純ねー。」
桜田「でも屋台いいわよ~。意外に落ち着くし」
愛子「はい~!思いました!落ち着く~」
屋台のおばちゃん「はいよっ!熱燗3つ!」
愛子「わぁ~!酒~!(*゜▽゜ノノ゛☆」
加藤「酒~!てあんた(笑)」
桜田「じゃぁ乾杯します?」
愛子・加藤・桜田「かんぱぁ~い!」
愛子「かー・・・・・うめー・・・・・( °д°)いやまじ。」
加藤「いっつも思うけど、鈴ちゃん中身おっさんだよね。見た目はおっとりしたカンジなのに」
愛子「よく言われます(≡^∇^≡)」
桜田「可愛くカクテル飲むコより好きよ!私!(笑)
それより相性良くないって言われてたわね~(>_<)」
愛子「そうなんですよ~!でも信じません!」
加藤「そうよね~。べた惚れの相手にそんな簡単に「相性良くない」って言われても納得いかないわよね~」
愛子「そうですよ~」
加藤「あのさー・・・・はっきり言っていい?」
愛子「え・・・・?なんですか・・・・?(´・ω・`;) 」
加藤さん・・・何をそんなにいきなり改まって・・・・・(((( ;°Д°))))
なに!?なんなの!?
しかも!そんな真顔!
加藤「木下くんけっこう変態だと思うんだよね~(`・ω・´)」
(・ω・)
てか・・・・
真顔で言うかぁ~?
それ~。(´△`)
愛子「あの・・・・・えと・・・」
桜田「あぁ~私も思う~」
愛子「なっ!!!!なに・・・を!!」
2人して
あんたら何言ってんの!?
でも・・・・
私・・・・・・
わたし・・・・・・・・
も変態だから。
OK。(o^-')b
愛子「木下さん変態でもあんなのだったら許せますっ!」
加藤「おぉ~!強いわね~!」
愛子「私、それより・・・・気がかりがあるんですけど・・・・」
桜田「え?何?」
変態とかは私が妄想イタイ娘なんで問題はないのですが(むしろ愛子が問題)
20数年が経とうとしているこのわたくし・・・・・
未だに
ちゅーをしたことない。
もうこれは致命的。怖くて、誰にも言えなかった。
愛子「あの・・・ぶっちゃけていいですか・・・・?」
桜田・加藤「何!?何!?ぶっちゃけ歓迎!」
愛子「私・・・・・あの・・・・・・・・・・経験がなくて・・・・・・」
チキンの十八番「ボイスダウン」
桜田「そうなんだ~!!!」
加藤「ピュア~!!!!(/ω\)」
愛子「や・・・やっぱヤバイですよね!!!男の人面倒くさいですよね!」
加藤「そう?嬉しいと思うんだけど・・・・(・・;)」
愛子「前に、学生時代の男友達にバレちゃって。10歳年上の人を好きになった事、そのコ知ってたから
年上だろ?しかもその年齢なら今から付き合うって言ったらきっと結婚前提じゃん。
経験ないってきっと面倒だよ~
って言われちゃって・・・・・。」
加藤「そんな事ないわよ。むしろ年上になればなるほど可愛いものよ!
そういうのって。だいたいその男友達がガキなのよっ!ヽ(`Д´)ノ」
桜田「そうそう!経験ないってまだ若いじゃない!確かに焦るものだけど・・・」
加藤「ていうかそれ守って!!」
桜田「そうね!そう簡単に変な男に渡さないでほしい!!うん!」
愛子「そうですかね~」
桜田「その前に鈴ちゃん・・・・あなた・・・・・ねぇ~加藤さん・・・」
愛子「え?(゜д゜;)」
加藤「まったくよ・・・・・・」
愛子「え?(°Д°;≡°Д°;)」
加藤・桜田「あんた
動かなさすぎ。」
愛子「はい・・・・すいません・・・・」
カミングアウトしたのがこの2人で良かったです。
少しすっきりしました。
終わっちゃう。