30代後半不妊治療奮闘記

30代後半不妊治療奮闘記

子宮内膜症、チョコレート嚢胞、低AMH、黄体機能不全
35歳子待ち奮闘記です

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みなさん、こんにちは!

 

2021年3月6cmのチョコレート嚢胞が見つかる

2021年4月~10月:チョコレート嚢胞の治療ジェノゲストで5cmになったため妊活を開始。

2021年12月生理開始

2022年1月~3月タイミング療法

2022年4月人工授精①→×

2022年8月採卵

2022年11月移植①→陽性

2022年12月切迫流産で入院

2023年1月稽留流産

2023年3月移植②→×(化学流産)

2023年4月移植③→×(化学流産)
2023年5月採卵②

2023年7月移植④陽性

大変ご無沙汰しております。

前回のブログが12週だったのですが、今32週まで来ました。

私は結局総合病院で産む予定なので、ヨガ教室とかエステとか素敵なお食事とかきれいな施設とかではなく、

白黒の普通のエコー、しかもお願いしないともらえない、もらえても頭の輪切りのエコー写真、なんていうそっけないかんじではあります。

しかし、ただただ安心のために総合病院にしております。

 

とくに最近ではホルモン補充周期の凍結誘拐胚移植は出血量が多いと聞き、震えあがっている上に、最近貧血の診断がくだり、なおさらちびりあがっています。

 

でも、32週まで来られたことを本当にうれしく思うし、妊娠を友人に話したところ、本当よくしてもらって服やら哺乳瓶やらベッドやらいろいろ譲っていただきました照れ

ありがたい・・・

 

そして妊娠して見えてきた景色があって、今まで会っていた友だちなのに、話す内容が全く変わりました。

みんな今まで私に気を遣ってはなしてこなかったんだろうなぁ・・・

 

次の検診では血糖が気になるところですが・・・

以上は早めにみつけてもらうしかないよね!

 

それではまたウインク