おはようございます(*゚ー゚*)
今日は受精確認とここまでの費用について書きたいと思います。
うちのCLは大阪でも高い方と言われているので、参考にしていただければと思います

まず、受精確認について!!
うちのCLでは採卵日の翌日に指定された時間に電話をして受精確認を行います。怖い

指定された時間に、全滅を覚悟して、夫に見守られながら電話しました
結果は
IVF(ふりかけ)3個中1個受精
ICSI(顕微)3個中2個受精
の合計3個受精しました


30歳で若いからと言われてた割には半分の受精率。ここらへんについては基準がわかりませんが…こんなものなのかな?
でもやっぱり卵の質の改善には前にも書いたようにもっと取り組まないといけないのかも…と思いました
ふりかけで25%をきると、受精障害の可能性がある、との情報を読んだことがあるので、ひとまず安心なのかな??というところです

さてさて、この生き抜いてくれた3個の卵ちゃん
ここからさらに培養させて胚盤胞といわれるところまで育てます!!
うちのCLでは妊娠率の高い胚盤胞まで育て、さらに凍結させる方針とのこと。凍結胚盤胞が妊娠の可能性が1番高いそうです

胚盤胞まで育たなければ破棄する、とのこと。。その結果は土曜日の診察時にわかるそうで、結局25日までは緊張します

胚とそのグレードと妊娠率についてもらった資料はこれです!
また土曜日の診察が終わったらお伝えできれば…と思います!
さてさて、体外の費用について
わたしは今回の誘発方法は、アンタゴニスト法で、低刺激→最後2日は中刺激になりました

そのスケジュールがこちら!
診察は4回の採血3回!16日と18日の採血の検査代は採卵できるか色んな値を調べるため、検査だけで5千円超えしました
また、セトロタイド(アンタゴニスト)注射は高く、また激痛なのに1回7千円超えで、懐も痛いです
そんなこんなで、採卵するまでにまずは検査と注射と診察で8万6千円かかりました
でもまぁ想定内かな。。
そして20日に行った採卵時は、採卵費(静脈麻酔含む)と当日処方される薬代だけいただきます!とのことだったので、7万2千円をお支払い
次回の25日に培養費や凍結代等を30万程(見込み)支払います。。さてさていくらになるか…

また25日に受診して書いていきたいと思います
どうにか胚盤胞まで育ちますように!!!

