長文です




次男の付き添いで朝5時に、家を出発

在来線と新幹線を乗り継いで4時間弱


ほとんど電車に乗った事のない次男が心配で付き添いましたが、家からジジババの気配から離れられる良い口実❤️




在来線に乗ると
急に眠気に襲われ
目が覚めた時には
すっかり明るくなっていて、車内は混雑していたガーン
上向いて寝てなくて良かったーー笑い泣き



新幹線こだまですら混んでました



観光シーズンに超有名観光地の駅に降りた私たち




慣れない人混みの中を進むのは疲れたー




私たちは観光じゃないのにー
次男の自己推薦入試を待つ事3時間
その間、合格すれば生活する事になる町の
探検をしてました



美味しそうなお好み焼き屋を見つけ
試験が終わったら、ここで食べようと
お腹を空かせ、次男を迎えに校門へ



出てきた次男は負のオーラが半端ない・・・
「ダメだ」と凹んでる


「美味しそうなお好み焼き屋を見つけたから
    食べに行こうか」
ポツリと言ってみたら

「何も食べたくない」


笑い泣き笑い泣き笑い泣き



そのまま観光客でごった返している駅へと向かい、家へ帰ったとさ・・・




夕方には家に着いてしまい

BBA は汚部屋におこもり中




夕飯の支度をする気もさらさらない様で
私の炊いていった朝昼用ご飯が少し残った状態で保温されたまま



お風呂も掃除してないし💢




バタバタと夕飯の支度を始めたら
そーっと私の行動をチェックしに来たBBA の気配を感じ、更にイライラ💢ムキー


堂々と「お帰り」くらい言えないのかビックリマーク



コソコソ気持ち悪ーーゲロー


だから「ただいま」も言いません




そうこうしている内にジジイが帰って来た


急いで風呂を掃除して湯を入れる


BBA は例のマッサージ機をご堪能中で知らん顔



私は遊びに出かけたんじゃないDASH!


同居のメリット皆無ですムキームキームキー





トドメが


夕飯を2階に運ぶために台所へ来た次男に


「どうだ、合格できそうか?」






無言で立ち去る次男プンプン(機嫌が悪くなる)





そして私に同じ事を聞いてくる
空気も読めない、デリカシーのないジジババ



せめて「どうだった?お疲れ様」くらいにしてくれよ






あ"ーー

ヽ(*`皿´*)ノキィィ─︎─︎!!!!