朝からなぜかむちゃくちゃ気分が沈んでた。
すべてを分かってほしいとかぴったりの相性だとかそんなん無理に決まってるのはわかる
それを望むんだったら自分のクローンと恋愛するしかないもん。
いや何にせよ、とにかく自己嫌悪がひどくて自分が底辺の人間に思えて仕方なくて、
秋学期始まって初めて必修講義サボってしまた…(-ω-)
そんで食パン二枚にジャム、納豆、コーンクリームスープ、ポテチとビスケを食べ吐き…(´ω`;)
あああ
何か…最近無理してたもんなあ色々…。バイトも勉強も人付き合いも。
それで、もう今日は開き直って
徹底的に引きこもりカルチャーライフを堪能することにした。(^ω^)
癒やしの時間が必要だと判断したゆえ。(^ω^)
んん
ほて まずコンビニ行って野菜むしょうに食いたかったからサラダとおでん買って
次に本屋行って 節約のことは今日は忘れることにして 読みたい漫画買った。
ほいで帰宅
のちほくほくのおでんを食べつつ コタツに入って漫画を読む…(-ω-)
本来ならば講義中のじかん…(-ω-)
……至福です。
やっぱ肩の力抜くことが大事なんすね…。
何か、彼氏の前でも最近ちょっといい格好しいしてたとゆうか、年上だから大人っぽくならなくちゃって肩肘張ってしまってたし
色々たまってたんかもしれんですね。
うん。
明日は講義なしで一日中バイトやねんけど、まあ今日思いきりゴロゴロして回復して、またがんばろうと思います。
あー…でも、彼氏といるとき、何だか胸が苦しいんだけどいなくなってもやっぱり苦しい。
江國香織が「ウエハースの椅子」という著作のなかで
“私は恋人の不在にも耐えなくてはならないし、圧倒的な幸福と共にやってくる、その存在にもまた耐えなくてはならないのだ。”
って書いててん
昔は何のこっちゃて思っていたけど、今は痛いくらいによく分かる。
ぐあ。
しかし、恋の痛みはビターチョコのようなもんなのです。本質的な甘やかさがある。
本当に痛いときには甘いもくそも関係ない。例えばカショオのときや体型や食べ物のことに頭が支配されているとき、その痛みは泥のようにどこまでも深く苦い。
のです。
なんてね。