1話目を見た感想は面白い!
というかかなり面白くなりそう!
舞台は未来の地球。
大気汚染が進んだ地球ではドームと呼ばれる建物内で人々は生活しています。
資源の枯渇により子供は2人まで。
ドームの中では貧富の格差が広がり、貧しい人は苦しい生活を強いられています。
そこで登場するのが夢の土地テラノバ!
偶然見つけた時空の狭間を利用して太古の地球(テラノバ)への移住計画が進められています。
第10移住隊に選ばれた主人公家族。
でもこの時法律に違反して子供を3人作ってしまった主人公(父親)は牢獄の中。
家族と離れ離れになるのか!?
一緒にけるのか!?
というような話です。
このドラマの設定を聞いて最初に思い出したのがイギリスのドラマ『プライミーバル』
こちらは太古の地球から現在へ時空の狭間を通って恐竜がやってくるという設定なのですが・・・
めっちゃCG感が半端ないんですよね

なんていうか合成しているなぁ~っていうのが見ていて辛い。。。
その点こちらは製作総指揮がジュラシックパークのスティーブンスピルバーグということもあり映像が凄い

もちろんCGっぽさが出る場面もあるけど気になりません

シーズン2の製作は打ち切られてしまったようで悲しいですがシーズン1だけでも充分楽しめそうなので最後までみようと思います

