事態はドンドン悪くなっていく…
被災者の人々がどんなに不安か…
考えただけでも苦しくて苦しくてたまらない。
今でも一瞬で町がなっていくのをみると涙がでてきます
そして家族と連絡がとれない人がどんなに不安か…
今でも救援を待っている人々がどんなに孤独でどんなに不安か…
家族や友を失った人々がどんなに悲しいか…
そして離ればなれだった家族や友と再開できた方々がどんなにどんなに嬉しいことか…
涙がとまらない…
どうか…どうかもう何も起きないでほしい…一人でも多くの命を…
あたしたちが温かい部屋の中で状況を見ている間にも寒さで震えながら救援を待っている人がいる…
怖くて怖くてないている子供たちがいる
平凡なことがどんなに幸せなことか…
ご飯をたべれること、家族といれること、電気ガス水道が普通に使えること、当たり前なことは実は当たり前ではない。平凡なことにほんと感謝です
そして次は私たちのところかもしれない…
何が不足しているのか何が必要か…大切な人との待ち合わせ場所、連絡のやりとり…見直すことがいっぱいある。
自然はほんと想像以上に絶大で、人はほんとちっぽけなんだなって思った…
何年も何十年も積み重ねてきた研究開発、技術さえも無になってしまうくらい歯がたたない…悲しいくらいに…
だから逆らわず自分たちの身は自分たちで守って助かる方法を考える努力しなくちゃ
また被災者の人たちは今はもちろんこれからも大変だろう…
みんながみんな蓄えがあるわけじゃないし毎日毎日ギリギリの生活を送ってる人だっていたはず。。。
それにお年寄りで銀行に預けずに全財産をタンス貯金している人だっているはず…。
家がなくなって、あれだけの被害で満額の保険がおりてくるわけではないだろう…
ってか土地とかもわかるのかな
命万歳
…現実…、これから生き地獄みたいな出来事を味わう人だっているんではないか…
助かったからはい
終わりじゃないんだよ…
1日でも早く平凡な生活に戻れるように…
そして同じ日本に住んでいるあたしたちに何ができるんだろう…
募金したからそれで終わりっていうわけでもない…
何か他にもあるはず…こんな時にこそ…
みんなが支えて土台を作らなきゃ…
ちゃんと考えて考えてあたしにできることはしていかなきゃ
苦痛を越えて…力を合わせてよりよい日本に…
被災者の人々がどんなに不安か…
考えただけでも苦しくて苦しくてたまらない。
今でも一瞬で町がなっていくのをみると涙がでてきます
そして家族と連絡がとれない人がどんなに不安か…
今でも救援を待っている人々がどんなに孤独でどんなに不安か…
家族や友を失った人々がどんなに悲しいか…
そして離ればなれだった家族や友と再開できた方々がどんなにどんなに嬉しいことか…
涙がとまらない…
どうか…どうかもう何も起きないでほしい…一人でも多くの命を…
あたしたちが温かい部屋の中で状況を見ている間にも寒さで震えながら救援を待っている人がいる…
怖くて怖くてないている子供たちがいる
平凡なことがどんなに幸せなことか…
ご飯をたべれること、家族といれること、電気ガス水道が普通に使えること、当たり前なことは実は当たり前ではない。平凡なことにほんと感謝です
そして次は私たちのところかもしれない…
何が不足しているのか何が必要か…大切な人との待ち合わせ場所、連絡のやりとり…見直すことがいっぱいある。
自然はほんと想像以上に絶大で、人はほんとちっぽけなんだなって思った…
何年も何十年も積み重ねてきた研究開発、技術さえも無になってしまうくらい歯がたたない…悲しいくらいに…
だから逆らわず自分たちの身は自分たちで守って助かる方法を考える努力しなくちゃ

また被災者の人たちは今はもちろんこれからも大変だろう…
みんながみんな蓄えがあるわけじゃないし毎日毎日ギリギリの生活を送ってる人だっていたはず。。。
それにお年寄りで銀行に預けずに全財産をタンス貯金している人だっているはず…。
家がなくなって、あれだけの被害で満額の保険がおりてくるわけではないだろう…
ってか土地とかもわかるのかな

命万歳
…現実…、これから生き地獄みたいな出来事を味わう人だっているんではないか…助かったからはい
終わりじゃないんだよ…1日でも早く平凡な生活に戻れるように…
そして同じ日本に住んでいるあたしたちに何ができるんだろう…
募金したからそれで終わりっていうわけでもない…
何か他にもあるはず…こんな時にこそ…
みんなが支えて土台を作らなきゃ…
ちゃんと考えて考えてあたしにできることはしていかなきゃ

苦痛を越えて…力を合わせてよりよい日本に…
