先日、前期NNジュニア開成のトップレベル講座が終了しました
1回も休むことなく頑張りました
前期ラストの授業、校舎から出てきて開口一番、
「ママ
今日の授業、飛び蹴りとラスカルだったよ
」
と興奮気味
飛び蹴り、、、

国語の保谷先生のことのようですが、そんなニックネームなの

「NNの小5の授業、ラスカル先生が担当してくれることあるのねー
」
と母大興奮


まさか、算数チャンピオンシップのアンケートにラスカル先生の授業受けたいと記載したからかな、、、
そんな訳ないか
母が家でラスカルラスカルと騒ぐから、何のことやらよくわかっていない息子も大興奮
「すごいねー
良かったねー
どうだった
怖かった
難しかった
」
と母興奮し過ぎて質問攻め
「難しくなかった。簡単だったよ」
と息子から少し背伸びした返答がありました
「でもあのクラス、算数はぼくより得意な人ばっかりなんだ。みんなすごいんだよ」
とぶつぶつ
前期ラスト授業に保谷先生とラスカル奥村先生というトップオブトップの先生方にご指導頂けたこと、大変うれしく思います
母がね
一方の息子は、
「横の人がサピ生でお話したんだ
」
とうれしそう。
やはり同じ塾だと会話が弾むようです
「横の人はさ、今までずーっとα1で、賞状14枚持ってるらしいよ。
テストで算数は満点を3回くらい取ったって言ってたよ。
すごいね
ママの好きな猛者だね
」
と息子がニヤニヤしながら言ってきたので、
「猛者という一言では表せないよね、猛者猛者猛者、もっさもっさもっさだね
」
と返しておきました

相変わらずアホな親子
やはりNN開成ジュニア、おそろしく素晴らしいお子様がたくさんいるようです。
「もっさもっさもっさはさ、今度の算オリ(ジュニア算数オリンピック)行くって言ってたし、ママももっさもっさもっさに会えるかもね
」
と息子。
うん、会いたい
NNでは驚異的なお子様たちと肩を並べることで、すごくいい刺激を受けているようです
いつも息子を見ていて感心するのは、
すごいお友達の、すごいところいいところを真似しよう
とするところ。
どんなふうに勉強しているのか、普段何を読んでいるのか、何に興味があるのかをそれとなく聞き出し、自分にとって興味のあることは真似をする。
こうやって素晴らしいお友達の背中を追いかけ、めきめきと知識を増やしております
息子の場合、「中学受験」という枠にとらわれない学びが大半なので
、一見遠回りのようにも思うのですが、
いつか役に立つはず
と広い心で見守っています
優先順位が違うような気もするが、学びたい時が伸び時だと考えています。
素晴らしい偉人たちに囲まれて本当に良かったね
しかし、NNジュニア開成のクラス、本当にスゴイですね
何回言うのか、、、
息子にとっては本当に良い刺激になっており、最高の環境だと思います
後期も受講できるように頑張りましょう
