勉強終わったの?

宿題は?

と聞いてしまう。




子供がダラダラしている。

と、ついつい

何か言いたくなってしまう。



私なら、先に勉強済ませてから

ゆっくりするのにな。


いつになったら

始めるのだろう。


心の中でつぶやいた。


ほっとけば、いいじゃん。

ともう一人の私がつぶやく。




何で勉強したの?と聞いてしまうのだろう。





勉強をしないと


私はどうなってしまうと


思っているのだろう。




このままだと


駄目だと...きっと思ってる。

だから

聞いてしまうのだ。


たぶん、直ぐに勉強しない子供に

You are not okを出している。



子供のことを心配してる振りをして


要は自分が不安なだけなのだ。


○○になってしまったら、どうしょうと...



本当に心から、子供を信じ


将来どうなってもいいんだ。





思えたら


親の小言は

少なくなるのかも

しれないね。




































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