こんばんは。

TSUMUGUのちぃこです。



怒涛の幼稚園バザーも終わり、腑抜けになってた時期も過ぎ、

普通の生活に戻りつつあります。




そんな中で、先日は3歳1歳のブラザーズが

TSUMUGUにきてくれましたまりおたん



弟くんが、「ママ行ってらっしゃ~い」のとき、

すこしグズっとしましたが、お兄ちゃんにつられて(?)

すぐに笑顔に。



2人とも、ピアノがお気に入りで、連弾(?)も披露してくれ、

ピアノに合わせて、私が歌うと拍手までくれてぽっ





あ、ピアノってこれですが・・・↓↓↓







娘がお絵かきをしていると、弟くん興味津々!



クレヨンとノートを渡すと、

一生懸命書こうとしておりました。






以前に来てくれたときよりも、しっかり歩くようになっている

弟君。



「わぁ!すっごい歩いてる~!」

「そんなことできるようになったんやね~!」


と、皆でワイワイ。





これ、我が家でもよく言ってるんですが、


妹に 「うわ~!そんなんできるようになってるやん!」

みたいなことで褒めるとき。

姉のお陰なような言い方をしてます。



「お箸の使い方うまくなってきたね~

ねぇねぇが、上手に使うもんね~

それ見てるからやね~。」


みたいな感じで。



妹が褒められると、

姉が 「私は!?私は!?」 みたいな感じになるので、

一回で二人分♪あらお得♪


というわけじゃなく・・・



そう言うと、妹が(機嫌が最高潮のときに限る)


「そっか~!ねぇねぇ~ありがとぉぉ」


とか言うわけです。


そんなことを言われた姉はまんざらでもなく・・・・

姉としての威厳も保ちつつ・・・・




親が褒めるのも、感謝するのもいいけど

兄弟同士、友達同士で認め合えるような言葉が

出てきたら、嬉しいなと思って。




今日のブラザーズは、2人とも上手におしゃべりができるようになったら

どんな会話をするんやろう。

今でも、なんとな~く話はしてるけどね!


楽しみです~音符



2人とも元気にバイバイ!して、お別れしました。


ありがとうございましたBA-90・赤面