フルートの先生。
もう10数年のお付き合いですが。
ここ数ヶ月で
いろいろなことを知ってしまった私。
先生
自由でいいなー
って思ってたけど
お休みあるのかな?
っていうくらい
いろんなことをやってらっしゃる。笑
そんで本題。
先生
もちろん
足が不自由なのは知っております。
が
私自身から障害のことについて
話したことは一切ないので
どこまで気づいているんだろうか?
私は座ってレッスンしているのですが
椅子に寄りかかりませんので
ふとしたときに
不安定になったり
楽器が落ちそうになったり…
そしてもちろん
手の動きにくさもあり…
手の動きにくさは
少なからず
気づいていると思われますが。
こないだのcadenzaの話でも
これ速いからなぁ〜
って先生が言ってるし
トリルも
こうした方がいいねって
ちょっとアレンジ?
してくださった。
いくら努力をしても
障害はなかったことにはできないし
向き合わなくてはいけないんですが、、、
少しでも
普通に指が動くように
2019年は練習を頑張りたい!
きっと
悲しくなることが多々あって
また
もうやめちゃおうかな?
とか
自分に悲しくなることとか
あるんだろうと思う。
でも!
これからも頑張る!!!
もしも先生がこのブログを見つけたら
私だってバレバレだろうな。
アメブロなんて見てないよねきっと。笑