『私』を楽しむアーユルヴェーダ -10ページ目

 『私』を楽しむアーユルヴェーダ

アーユルヴェーダ講師セラピスト千春の、アーユルヴェーダのある生活、セルフケア、育児、セラピー、東洋哲学などなど…。
をお伝えします。

女性の美しさと幸せを
サポートするセラピスト千春です。

アーユルヴェーダ体質と
ヨガのアーサナのワークショップを
させていただきました。

生命エネルギー
ヴァータドーシャ
ピッタドーシャ
カファドーシャ

3つのドーシャのアンバランスにより
身体や心の不調が訪れます。

不調を悪化させないため
様々なケアをすすめています。
ヨガもそのひとつ

一人ひとり体質は違うため
ケアのやり方は違います。

この為、自分を深く観察し
身体と心が調和するように
ヨガアーサナを行う

ジャッチせず
ただ、自分を観察する

今、どうあるのか…。
なぜ、そうあるのか…。
自分とは…。
と観察する。
ほとんどの方が
「自分への気づきが増えました。」
とおっしゃていました。

アーユルヴェーダ体質論から
自分を見つめてみませんか?

最後まで読んでいただいて
ありがとうございました。
女性の美しさと幸せを
サポートするセラピスト千春です。

ヨガインストラクタースクールで
RYT200資格取得の
アーユルヴェーダ講師も
しています。

いくつか講座がありますが
五感とセルフケアの講義があります。

どういう事をするのかというと

アーユルヴェータでは、
五感の感覚を正常に保つ為
感覚機関のケアを大切にします。

例えば、
歯周病で口の中に常に違和感があったら
食事を味わい満足する事は
難しいでしょう。

それどころか、
食事そのものが嫌になってしまうかも


食事が嫌になってしまったら、
その人はどうなってしまうでしょうか?

さて、
食事に満足する人になるため
アーユルヴェータでは
口腔内のケアのお話もします。

また、自分を俯瞰するため
「味覚」
「苦手な食べ物」
「思い込み」
の話をすることもあります。

味覚から、
自分を知ることもあります。
実りの秋
味覚を観察してみては照れ

最後まで読んでいただいて
ありがとうございます。

皆様ご自愛くださいませ。








女性の美しさと幸せを
サポートするセラピスト千春です。

本日は食事を味わうお話。

食事よく味わっていますか?

私は、この頃ようやく
自分のペースで食事をして
よく味わえるようになりました。


私の場合は
子供が大きくなって
手がかからなくなった事が
とても大きいです。

母性本能で食事中も
子供が気になるんですよね
(そんなものです照れ。)

でも、子供の成長と共に
落ちついてくるものです。
(そんなものです照れ)。

でも、満足するためには、
人間の持つ五感の特性を
よく知る事も大切です。
味覚以外もあなどれません。

明日から連休です。
食欲が増す秋
実りの秋

五感を研ぎ澄まし満足した~照れ
と思う食事されて下さい。

食べ過ぎが気になる方はこちら
ご参考に

最後まで読んでくださって
ありがとうございます。

ご自愛くださいませ。

大櫻 千春です照れhttps://ameblo.jp/chii4949/entry-12616456216.html





おはようございます。

女性の美と幸せを
サポートするセラピスト
千春です。

初夏あたりから、
数年ぶりに玄米を
毎日食べています。


美味しいです照れ
そして、心身共にさらに調子がいいです。

以前も、食べていたけど、
正直なところ
「あんまり、
好きじゃないショボーン。」

と思っておりました。

でも、今は美味しいんです。

美味しいと味わえる
状況になったのでしょうね。

以前と違い、今思うのは
ずっと玄米を噛んでいたい。

この為、自然に
多分、70回以上噛んでいます。

噛み心地がたまらないラブ
やめられないラブ
満足。

と、一口食べるたびに思う。

仕事のお昼休みに玄米おにぎりを
食べる私を見て生徒さんに
「相当ゆっくりご飯食べてますね。」
と言われ気付きましたが、
五感と心をフルに使って
食べているからそうなるのです。

その生活を続けると
食事に対する在り方も変わり
結果、無理なくウエストも
細くなりました。

生命の科学アーユルヴェータでは、
生命活動の中で
食事は最も大切な行いと考えます。

そして、最も大切なことは
満足すること。

講座やセラピーでは
そういったことも
深くお話しております。

日々の食事はいかがでしょうか?

最後まで読んでいただいて
ありがとうございました。

寒暖の差が激しいこの頃
皆様ご自愛くださいませ。



















女性の美しさと幸せをサポートする
セラピストの千春です。

皆様、猛暑が続いていますね。
いかがお過ごしでしょうか?

そして、お肌のケア
いかがですか?



本当に暑い晴れ
だから、

スキンケアは
簡単にしたい❗️

そのお気持ち
よくわかります。
私もそうです。

ですが、

美しくあるために
肚を括りましょう。

多くの美しい女性のお肌の
トリートメントをしてきましたが
彼女達の美しさの理由の一つは
「私は美しくあろう。」
という気持ちを常に持ち
客観的に自分と向き合っていること
それは10代でも80代でも
同じでした。

彼女達は自分の肌を見て触れて
それに合わせスキンケアを行います。
そして、思いこみに惑わされないように
プロの意見も上手にとりいれます。

一見、夏の肌は汗で
潤っているように思いますが
セラピストから見ると
「お肌の潤い不足。」
と見える事が多々あります。
これは肌トラブルになりかねません。

潤い対策は常に万全に
出来る方法で取り入れていきましょう。

だって、美しい方が
幸せな気持ちになるでしょ?

アーユルヴェーダ体質論から見た
夏のスキンケアについてはこちらです。
こちらもご参考に

大櫻千春 自己紹介