方位というのは、小学生でも分かる、東西南北にその間の
例えば、東と南の間だったら「東南」という風に8方角で見ます。
方位の合う合わないは、生まれ星や、
姓名判断によっても変わって来ますが、
お名前と生年月日さえわかれば見ることが可能です。
そして、人それぞれ違うものです。
ただ、この方位をうまく使うと、
商売繁盛、家庭円満、学力の向上などに
繋がりますので、使わない手は無いですよね。
例えば家族で旅行などは、一家の主人や
奥さんが吉方位の方面を選びましょう。
(12歳以下の子供は生まれの年ですからの星ではなく、生まれ月の星で鑑定します。
例えば、9歳の女の子で、年盤で見ると七赤だけど、月盤でみると六白の場合、概ね12歳以下だと後者の六白でみます)
しかし、逆にいくら 悪い方角だと言っても、
出張など避けられないこともありますよね。
ですから、私は悪い方位に5日行ったら
プライベートの旅行は吉方に10日間行きます。
そうすれば、悪いところに行った分をカバーしてくれる
という感じです
思わぬ転勤、引っ越しは、年運が悪くても月運が良い時にせめて
動いて欲しいと思います。
方位作用の怖いところは、その場ですぐ災難が起これば軽く済みますが
月単位、年単位でじわじわと悪いことが表に出ると非常に厄介です。
思わぬ怪我、病気、最悪の場合方位作用が強く出ると
いのちを持っていかれる場合があります。