14日は衝撃的な1日でした


四回目の告知


結果聞くまでに…

今までの私は悪いことばかり考えてしまい、自分を追い込んでいました。


今思うと、今回は自らから受け容れる態勢を整えていたように思えます。

結果、すっと入り込み…

今、出来ることやれること!頭で考える間もなく事が速やかに進みました。


帰宅してから…

これで良かったのか?迷いもあったけれど

早々に治療も受けてこられた

何よりも医大の担当医からの告知受け、主人、大久保の担当医、地元主治医と即座に連絡が取れた事。ソーシャルワーカーのHさん、緩和ケアのFさん。みんなに話せた。

これで良かったのだとの証だと思った。


翌日は前日からの寝不足と身体的にも疲れていたこともあったようで…

怠さがあり、微熱も…

薬が効いていない?!発熱してしまったら治療も中止?!色んな不安が駆け巡り…


やらなきゃいけない事をこなさなきゃ!!


自分と葛藤


でも気がついてたね


これも何かの教えなんだ。


自分の未熟さ、不甲斐なさ…幼稚な心

出来ている振りして全く出来ていない…

子ども達に向きって叱っていた事は全て自分の事だった…。


なのに彼らは私と向き合い、無情の愛を与えてくれる。こんな母ちゃんでごめんね。

生まれてきてくれてありがとう。感謝

涙があふれ出た


私の使命って何なのかな?


生まれてきた事…今に感謝


きっと答えは見つかるはず。

まだ気がつけてないだけだと思うよ。


気づかせてくれてありがとう。

与えられた時を大切にしたい。


笑顔でいるよ。ありがとう(*^^*)