海外の映像と音楽 & 環境と健康

海外の映像と音楽 & 環境と健康

仕事で見つけた海外の情報を映像や画像で伝えたくてブログを始めました。歌うことが好きでボイストレーナーに指導してもらっています。

イギリスで猛暑らしい。

 

昔、8月に仕事でロンドンに行った時は涼しかった。

 

アラブの避暑地と呼ばれていることに納得がいった。

 

北海道にいるような涼しさだった。

 

ロンドンの通りを歩いていると階段に若者の集団が座ってこっちを向いていた。

 

どこから来たのか知りたくて思い切って聞いてみた。

 

Where do you come from?

 

From Italy.

 

イタリア人は陽気だ。

 

その後、マンチェスターからウォリントンに行くとさらに涼しく、

真夏なのにズボン下が必要で驚いた。

 

6月21日は父の日だそうだ。

 

そしてまた1年で最も昼間が長い夏至の日でもある。

 

若い頃、Mスポーツ勤務時代に社長秘書の方と食事した際、

 

彼女に誕生日を聞いたら6月21日で、ボクの誕生日が6月22日。

 

1日違いで何かの縁を感じた。

 

6月22日は夏至だというと、彼女も6月21日が夏至だという。

 

ちょっとした論争が始まった。

 

後で調べたら、年によって6月21日が夏至であったり、6月22日が夏至であったりするようだった。

 

 

同級生のI子さんは県の公安委員長を務めた人物。

 

ラインの友達でもある。

 

ラインのやりとりをしているうちに不思議なことに気が付いた。

 

よく謝る。

 

そんなことはあなたの責任でないのにと思うことでも。

 

「申しわけございませんでした。」

 

ある時、本を読んでこれだと思った。

 

一流の人はよく謝る。

 

対照的に、絶対に謝らない人にも出会った。

 

どんなに他人に迷惑をかけても謝罪しない。

 

こういう人は二流、三流の人物だ。

スマイルズの名著「向上心」にはこう書かれている。

 

人を判断する場合に、作家、講演家、政治家と言うような相手の

 

”社会的な立場”を基準にするよりも、いちばん身近な人に見せる態度や

 

小さくて平凡に見える日常生活の義務などに

 

その人がどのように対処するかを基準にしたほうが、

 

正確な答えを引き出せるというものである。

 

 

まさに阿部監督が高校生の娘さんに見せた態度こそが正確な答えを示している。

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカではトイレのことをrestroomと言う。

 

そして家のトイレはbathroomと言う。

 

文字通り、浴室に便器がある。

 

仕切りがないので誰かが入浴していると使えない。

 

オフィスで使用したrestroomで日本と違うことがあるのに気が付いた。

 

男性用の大のトイレの個室。

 

下の方に仕切りがなくて外から誰かが使用中だとわかるようになっていた。

 

ショッピングセンター(アメリカではモールと言う)のrestroomで、

部屋の中ではなく外側に行列ができていた。

 

誰かが用を足すのが終ると、部屋の中へ順番に入って行った。

 

このあたりが公平なことを重視するアメリカらしく思えた。

 

 

バージニア州のリンチバーグに住んでいた頃、洗濯物は干さなかった。

 

また、洗濯物を干している家もなかった。

 

全て乾燥機で乾燥させた。

 

食器洗いもキッチンに組み込まれた自動食洗器で行った。

 

このふたつがあったので主婦の仕事はかなり楽だった。

 

多分、電気代が安かったのだろう。

 

というのはアパートの家賃に電気代も、それから電話代も含まれていたから。

 

(ただし、長距離電話の電話代は含まれない)

 

夏だったのでエアコンは24時間つけっぱなし。

 

ダクトが床下にあるので、冷気が床から吹き上げてきた。

 

音がうるさかったが、快適に過ごせた。

 

 

ロサンジェルスの高速道路(free way)は込んでいる。

 

常に満車状態。

 

時速120kmで疾走している。

 

渋滞することもある。

 

その対策としてcarpool laneが設けられている。

 

つまり、一番内側のレーンはcarpool laneとして相乗り専用レーンとなっている。

 

二人以上乗っている車の優先車線。

 

空いているから一般車線の車をすいすい追い越していく。

株価が10倍になった会社をテンバガーというそうだ。

 

株式時価総額ランキング50位に突然、現れたのがキオクシア。

 

元々は東芝の半導体部門。

 

フラッシュメモリーで有名な会社だ。

 

調べてみたら、株価が3ヶ月で2倍に。

 

わずか1年半で株価がなんと10倍以上。

 

AI関連で、フラッシュメモリーの需要が急増しているようだ。

トランプ、ありがとう!

 

トランプ、ありがとう!

 

イランの中の声はこれです。

 

何度も何度も日本のメディアとインタビューして

 

無理やりVPNを使ってイラン国民としゃべっても

 

全て隠蔽される。

 

全て逆の、逆のことを日本のテレビ局は報道している。

 

3時間以上の証拠がある。

 

でも我々は我々の声を 47年間、抑圧と弾圧を隠蔽された。

 

これ以上、日本の政府や日本のメディアは

 

本当の、本当のイランの国民の声を聞いてください。

 

イランの国民の声はこれです。

 

この人たちは皆、家族がイランにいる。

 

代表して言っている。

 

トランプ、ネタニヤフ、アリガトウーーーー、アリガトウーーー。

 

 

 

 

 

 

かつて、同僚から仕事でアメリカに長期滞在して一緒に仕事をしようと誘われた。

 

英会話ができなかったので率直に断った。

 

その時言われた言葉が忘れられない。

 

「そんなの簡単、飛行機の中で考えたらいいんだよ。」

 

そして数か月後、家族を連れてバージニア州のロアノーク空港に着くと迎えにきてくれていた。

 

クルマでリンチバーグのアパートまで連れて行ってくれて、

 

次の日、レンタカーを借りて道路の走り方を教えてくれた。