母親が病弱の状態で行方不明になって、父親と消えた。父親もボケている状態。父親だけ帰ってきたが、訳がわからない。母の友達に聞いてもわからない。 警察に行って、捜索願いを出そうと提案する。一方でアダルトシネマの熟女物を作ろうとキャスト探し。 その2本立で動こうとする俺。
「捜索願いまで出すなんてマザコンだと思いますか?」と近くにいる経営者に聞いたら「いや、諦めない人だなと思いました」と答えてくれた。 家に帰ると内部が新装されていて、母親が寝ており「帰ってきたよ!」と俺に抱きついてきた。俺も安心して泣いた。
「どこに行ってたんだよ!?」と聞くと「ずっと居たんだよ!ずっと見てたの!」と言っている。 「何だよそれ?近くに住んでたのかよw」と聞いた。 とにかく安心して泣いて夢が終わった。