・愛とは「存在の源泉」であり、「能力の源泉」であり、「目的の源泉」であり、「感動の源泉」である。
・神とは「愛そのもの」である。
・あらゆる存在は神を分有している。
・その限りにおいて、あらゆる存在は「愛」である。
・神は善である。
・ある存在は善である。
・音楽や経験や人生も「ある存在」だから、善である。
・形容的なるものも形而上的存在として存在するから、善である。
・だから、あらゆる言葉は善である。
・「God let」に続くあらゆる言葉は善である。
・Godは「全て」である。
・だから、God letの後に何が来ようと、それは神に含まれる(例外もあるかもしれない)。
・あらゆる存在は「善」であり、「愛」である限り、神を分有している。
・その限りにおいて、あらゆる存在は「God」のポジションになる。
・「let」が「=」であるなら、
Godのポジションにきた善は、それに続く言葉と「=」になるということだ。
・あるいは、「let」が「源泉」であるなら、「源泉」になるということだ。
・Godのポジションに来た善、または愛は、
それに続く言葉に「なっている」か、「出会っている」かである。