神学台詞 「あなたの瞳の輝きの」 | まあのブログ

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夢日記や神学などを書いております。

「誰かの瞳の輝きの源泉になりたい」ということは、
「神になりたい」という凄まじい欲望でもあるのかもしれない。



・机を認識する。

・「机を認識する私」を「本質」とする存在があっても良い。

・「机を認識する」のは「机」があるからであり、机ゆえに私は机を認識できるのだ。

・「机を認識する」ことが私の目的であった場合、私の存在や視覚は、その時机を目的としている。

・「机を認識する」ことによって私のなかの何かがスッキリするかもしれない。


・机は私を形作るものであり、私を動かすものであり、私の目的であり、
 そして私を感動させるものである。

・机から見た私も、そうであるのかもしれない。