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こんにちは、ヒーラーのちはやです気づき

 

 

新学期が始まり、約1か月。

クラス替えや新しい環境の疲れが出やすいこの時期、

子どもの愚痴や不安が増えていませんか?

 

 

「今日はこんなことがあった」
「仲良しの子とクラスが離れちゃった」
「なんか学校いやだ」

 

 

そんな話を、毎日のように聞いているご家庭も多いかもしれません。

 

 

我が家もまさにそうですえーん

 

 

本当は聞いてあげたい。
支えてあげたい。

 

 

だけど正直、しんどい日もあります。

 

 

話が長い。
何度も同じ話になる。
不安そうな子どもを見ていると、こっちまで苦しくなる。

 

 

そんな日々の中、私はついつい

 

「こうしたら?」
「あの子に話しかけてみたら?」
「先生に言ってみたら?」

 

と、解決策を出してしまいます。

 

 

でも、子どもはすぐにはできなくて、
また同じ話になる。

 

 

そうなると「また?」と思ってしまって

今度はイライラして、

 

「もっと頑張ってみたら?」
「いつまで同じこと言ってるの?」

 

と、強く言ってしまう……。

 

 

そして後から

自己嫌悪。

 

 

優しくしたいのに、できない…ショボーンショボーンショボーン
 

 

私のように、

そんな自分を責めてしまうお母さんも多いのではないでしょうか。

 

 

でも、これは愛情不足ではありません。

こころが冷たいからでも、愛する能力がないからでもないです。

 

 

多くの場合、母親の中にある

「不安」が反応しています。

 

 

私自身、子どもの頃は友達づくりが得意ではありませんでした。
学校でなじめない苦しさや、居場所がないような感覚も知っています。

 

 

だからこそ、

娘にはそうなってほしくない。

 

 

友達ができなかったらどうしよう。
学校がつらくなったらどうしよう。
このまま不登校になったらどうしよう。

 

 

そんな不安が、

子どもの話を聞くたびに刺激されていたのだと思います。

 

 

 

さらに、毎日は待ってくれません。

家のこと、やること、時間のこと。
 

 

気づけばずっと何かに追われているような感覚。

 

 

 

心に余裕がないと、

人は自然と早く解決したいモードになります。

 

 

ゆっくり気持ちを聞くより、

 

「で、どうするの?」
「こうすればいいじゃん」
「早く元気になって」

 

と、結果を急いでしまうのです。

 

 

そしてもう一つ。

子どもが苦しそうにしている姿を見ると、

自分まで苦しくなるお母さんもいます。

 

 

 

それだけ大切で、

愛しているからこそです。

 

 

 

でも、子どもの感情を自分のことのように背負い続けると、

親の心が先に疲れてしまいます。

 

 

 

だから必要なのは、

もっと頑張って聞くことではありません。

 

 

まず、

 

「私は今、不安なんだな」
「余裕がなくなっていたんだな」

 

と自分の心の内側に気づいてあげること。

 

 

 

そして、

解決役になりすぎないことです。

 

 

子どもは、正しいアドバイスよりも、

 

「嫌だったね」
「それはつらかったね」

 

と気持ちを受け止めてもらうだけで安心することもたくさんあります。

 

 

余裕がない日は、

「今すぐは聞けないから、あとで聞かせてね」

でも大丈夫。

 

 

完璧な母親である必要はありません。

 

 

子どもの愚痴を聞けない日があっても、

あなたに愛情がないわけではありません。

 

 

 

たくさん頑張ってきて、少し心が疲れているだけ。

 

 

 

自分のために時間を作って、自分の回復を優先しましょう。

 

 

飛行機に乗るとき、緊急時には

子どもより先に、まず保護者が酸素マスクをつけてください

と案内されます。

 

 

なぜなら、大人が倒れてしまったら、子どもを助けられないからです。

 

 

子育ても少し似ていますね。

 

 

あなたが自分を後回しにし続けて限界になるより、
まずは自分を回復させること。

 

 

それはわがままではなく、
家族全体にとって良いことなのです。

 

 

 

 

親子関係のしんどさや、

子どもの感情に巻き込まれて苦しくなる背景には、

母親自身の心の傷や生きづらさが隠れていることもあります。

 

 

 

虹色コースでは、こうした親子関係のテーマや、

罪悪感、不安の強さ、自分を責めてしまう苦しさを

一緒に整えていくことができます。

 

 

 

「子どもにもっと安心を届けたい」
「まずは自分の心を軽くしたい」

そんな方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

 

 

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