「復興応援『あの日をわすれない2013~春一番コンサート』 2013年3月15日(金)郡山市民文化センター コンサートリポート その9」S1385-9
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その8からの続きです。
八神純子と伊勢正三のトークをはさみ、20:46:50に出演者、最後のステージ。
■伊勢正三のステージ 20:46:50~21:18:43
バンド演奏と、ギターの弾き語りで1曲目「あの唄はもう唄わないのですか」。
サポートメンバーは、
キーボード、矢島マキ
ベース、河合徹三
サックス・フルート・パーカッション、春名正治とギター。
22 (1). あの唄はもう唄わないのですか(W:弾き語り C3/作詞・作曲:伊勢正三)
2曲目、セルフカバーのアルバムから、イルカに書いた「雨の物語」。
23 (2). 雨の物語(W:弾き語り/作詞・作曲:伊勢正三)
ステージで歌いたくなくなる時期もあって、かぐや姫の後半のころは「22才の別れ」をハードロックバージョンで歌ったりして、申し訳ないと。
今日は、松山千春の歌いたいと、3曲目「恋」。
24 (3). 恋(W:弾き語り Cなし/作詞・作曲:松山千春)
間奏に入り、千春が登場(21:03:03)
衣裳が変わる。
黄土色のスーツ上下、白のトータルネックにストールマフラー、白の靴。
ストールマフラーは、オリンピックのデザインカラーのような模様。
千春「正やんはイルカといろいろやっているね。 なんかあったの」
伊勢「イルカは歌、うまいよ」
千春「えー、俺イルカ、食ったことないから」
椅子が用意され、ギターの天・地を抱える。 カポ位置は、伊勢と同じC1。
長渕剛、3年B組嘘っぱち先生の話も交えながら、千春がフォーク音楽祭でコピー曲として選んだ「22才の別れ」を二人で歌う。
ボーカルの順序は、千春→伊勢→千春・伊勢。
25 (4). 22才の別れ (W:弾き語り・千春「転地」C1・伊勢C1/作詞・作曲:伊勢正三)
22:12:05 千春がステージからはけ、ラストは「ささやかなこの人生」。
1・2階席で、50人ほどスタンディング。
26 (5). ささやかなこの人生 (W:弾き語り C3/作詞・作曲:伊勢正三)
21:18:43 会場の緞帳が下りて、本編が終了。
その10に続きます。
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