【妄想】

日本人はちょっとやそっとの貧困では弱音を吐かない。

 

徹底的に追い詰めるには、「食」を断つこと。

 

そうすれば、日本人を徹底的にマインドコントロールで奴隷にできる。

 

 

 

野崎さんを生死の極限状態に 追い込む作戦、劉ミンシュエン・・・。

 

マインドコントロールで野崎さんを 精神的奴隷に仕立てる・・・。

 

感度の悪い人はVIVANTで予習しましょう・・ってことでしょうか。

 

以上、日曜劇場に嵌り過ぎています(反省)😢

 

 

 

 

↓ 食糧を懸念している動画

 

 

千葉県内の優秀な大学

 

千葉県内には、優秀な大学があります。千葉大学とか、気象大学校とか。エプスタイン文書にも強い学校もあるようです。

 

 

きっと今回は守ってくれると思いたい・・・・😢

 

 

しかし、自分と家族の命と健康、財産は自分で守りましょう。

 

 

「命を守る行動をとってください」。TVでは今回もそう呼びかけますし。

 

 

 

 

 

 

(追記)

京都大学も日本国民の生命財産を守ってくれているみたい

 

 

 

 

 

 

 

気象を支配する者は食糧も支配し、人類を支配する

 

「食料を支配する者は、人々を支配する(Who controls the food supply controls the people)」という言葉は、国際政治や地政学において食料が単なる栄養源ではなく、強力な権力ツール(外交兵器)になり得ることを示した格言。ヘンリー・キッシンジャー

 

 

空気は読まなかったのか、読めなかったのか、それとも忖度か・・・

 

 

 

日銀 二人 反対 until:2026-09-30 since:2026-09-01 で検索

 

 

 

 

何やってんだか・・・・😢

 

ベッセントの顔に泥を塗って、円安方向に持って行ってしまった二人の委員・・・。

 

次の会合へ向けた日銀の対ベッセントに向けた作戦なのかどうなのか素人には分かりませんが、分からなければマーケットを見ます。円安で157円台へのせています。市場は評価していないようです。

 

追記

 

 

 

 

 

 

 

台風の進路をコントロールすることなど朝飯前になってきた様子・・・

 

前にブログでUPしましたが、どうも豪雨や線状降水帯、気象改変には相当な電力が必要なのではないかと・・・

だから停電が発生する。

 

ベトナム戦争のポパイ作戦や米国のジョンソン大統領の言葉に興味を持つ人が増えると思います。

 

年後半から来年に起こる可能性が高いのがオイルショック(⇒リンク)フードクライシス(⇒リンク)だと思って我が家では備えています。

 

 

 

備えあれば憂いなし・・・ばぁちゃんの口癖です。

 

 

 

 

 

 

追記

 

 

 

国際政治学者の浜田和幸議員が国会と答弁した内容は自分と家族の生命財産を守るためにもチェックした方が良いと思います。

 

当時、浜田議員が国会で気象改変装置について発言したことはほぼリアルタイムで把握していましたが、オールメディアに掲載されることはなかったと記憶しています。私がオールドメディアの定期購読を止めたきっかけです。新聞だけでなく、テレビのニュースもほぼ見る価値なしだと思っています。

 

 

 

 

 

 

気になるニュースコメの収穫期に異例の長雨 ⇒リンク
肥料不足が北半球で顕在化 ⇒リンク
千葉県民の死者数が急増している ⇒リンク

 

 

 

 

 

朝倉氏のポストと同意見です。植田総裁の会見内容に注目したい。

 

 

 

 

 

 

 

同感です。完全に終わっています。

 

 

 

使途不明金と言えば、アレの使途不明金11兆円を生テレビで指摘して芸能界を追放された人がいたような気がしますが、どなたか覚えていますか。

 

 

 

 

 

 

ジャングリア沖縄の状況・・・カジノを誘致するために計画倒産させるというデマ(注意)※も流れているようです。

 

※ 個人的にデマだと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

サウジアラビア 状況

 
 
 

 

 

原油価格の上昇でどこまで上がることやら・・・。

 

日本は補助金で価格を抑えられ、危機感はありませんが、かなり危険な状態です。

 

カリフォルニアの軽油価格

 

 

 

 

 

 

追記 2026.9.17 

 

 

 

 

個人的に今現在一番注目している指標は米長期金利。

 

ここから、さらに5.2%、5.3%と上がるのか。 2023年みたいに5%が天井になるのか。注視しています。

 

 

 

 

 

 

引用

米長期金利5%突破は、投資家だけでなく、住宅ローンを払う人、車に乗る人、買い物をする人すべてへの警報だと思います。 

 

米10年国債利回りが5%を超えた背景には、原油高によるインフレ再燃懸念があります。 ホルムズ海峡だけでなく、サウジの東西パイプラインまで止まるなら、これは単なる中東情勢ではなく、世界のエネルギー供給網そのものへの不安です。 原油が上がれば、ガソリン、電気代、物流費、食品価格に波及します。

 

物価が下がらなければ、FRBは利下げどころか引き締めを続けざるを得ない。 その結果、国債が売られ、長期金利が上がり、株式や不動産の評価にも重くのしかかる。 中東の供給不安は、最後には米国債の金利と私たちの生活費に姿を変えて届く。

 

 市場が怖がっているのは原油価格だけではありません。インフレ、財政赤字、国債増発、高金利が同時に進むことです。 株価がまだ強く見えても、金利5%の重さは遅れて効きます。 債券市場が鳴らしている警報を、遠い金融ニュースとして見ない方がいいと思います。 今日は日本でも国債入札がありますし長期金利は上昇しそうです。 

 

原油価格が100ドルを超えても高市内閣は相変わらず助成金のばら撒き。 サウジの原油在庫が枯渇し、アメリカの原油在庫も大幅に減る中で、あまりに日本で行われている政策は無策すぎるように思いますね。

 

 

 

 

 

 

 

気になるニュース

 

情報漏洩・無断提供が今年に入ってから異様に多い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、記憶に新しいところから。2026年1月に大きく報じられたのが、プルデンシャル生命の件です。

社員・元社員合わせて100人以上が関与し、顧客から総額約31億円を不適切に受け取っていたというもの。架空の投資話を持ちかけたり、借りたお金を返さなかったりといった行為が、1990年代から30年以上も続いていたとのこと。しかも営業自粛期間中にも新たな被害が広がっていた可能性があると後から追加発表があり、業界に大きな衝撃を与えました。

 

 

ソニー生命でも、元営業社員らによる金銭の借り入れや詐取が相次いで発覚。被害総額はすでに1億円を超える規模に膨らみ、金融庁が立ち入り検査に入る事態になっています。

 

 

国内大手でも問題は起きています。日本生命や第一生命などを中心に、銀行や乗合代理店に出向していた社員が、出向先の内部情報(販売実績や他社商品情報など)を無断で持ち出し、自社に共有していた事案が合計数千件規模で判明しました。これも「顧客不在の競争」の象徴として批判を浴びました。過去を遡れば、第一生命の元営業職員による約19億円規模の詐取事件なども記憶に新しいところ。似たような「顧客からお金を預かる・借りる・だます」パターンが、実は業界全体で繰り返し起きているのです。

 

 

金融庁、ソニー生命に立ち入り検査開始 不祥事の実態調査へ

 

 

こうした不良金融機関からも個人情報が漏洩されていくのでしょうね😢

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和8年8月の千葉豪雨以降続く異常気象と、長年の友好国であるイランとの外交関係悪化に伴う日本政府の対応により、国内の石油供給システムは深刻な危機に瀕しています。

 

異常気象による供給網の分断とエネルギー危機が重なるこの状況は、翌年に懸念される本格的な食糧危機の「前兆(序章)」であると考えています。

 

東北地方の稲作地帯を直撃

 

 

PS.体調不良であまり乗れていません。たまにはツーリングに行きたいものです。

 

 

 

 

追記