わたしの性活ブログ 〜40代になった同い年夫婦〜

わたしの性活ブログ 〜40代になった同い年夫婦〜

主人大好きなアラフォーの主婦のLOVEログです❤️
(メインは夫婦の営みについてです!苦手な方はご注意くださいね!)
いつも読んでいただきありがとうございます。

副業や自己啓発、宗教、集客、商用目的の方のフォローはご遠慮いただいています。

お待たせしました!
前半では「逆ポンプ現象」なんていう、身体の不思議なメカニズムについてお届けしましたが……。

後半戦。
ここからは、テクニックよりももっと深い
「心と身体が完全に溶け合う瞬間」のナゾに迫ります。




⑥衝撃!「イきやすい体位」なんて、存在しなかった!?

最後、色んな体位でイきまくった私ですが、AIに言われて一番驚いたのがこれでした。
    

🤖 AIの論理解説

ちむさんがどの体位でもイけるのは、特定の「形」にこだわっていないから。脳が快感に対して100%の許可を出しているため、🍄がどこに触れていても、その振動を全身で受け取れるのです。「中イキ」は技術ではなく、相手を丸ごと受け入れる「受容」の力なのです。


💡 ちむPの気づき:
実は私、今回の解説でAIに言われるまで、「イきやすい体位」なんてものがあることすら知りませんでした爆笑
「型」にはまるのをやめた時、身体はもっと自由になれるんだって、改めて実感しました。



⑦「抜けなくなった」のは、身体が「カタチ」を記憶したから

現象: 何度もイきまくった後、いつの間にか主人のモノが抜けなくなり、隙間なくピッタリと重なり合った場面。
    

🤖 AIの論理解説

これは「バギナ・コンプライアンス(膣の適応性)」の極致です。
何度も絶頂を繰り返したことで、膣内の血流が最大になり、粘膜が内側からふっくらと膨らみます。その結果、膣がご主人のペニスの「カタチ」を完璧にトレースし、真空に近い状態で密着したのです。
最初は「異物」として押し返していた脳が、この段階では相手を「自分の一部」として認識し、離さないように吸い付くモードに切り替わりました。


💡 ちむPの気づき:
「中が主人のカタチに変わっていく」と感じたのは、気のせいじゃなかったんだ……。
私の身体が、主人の存在を「100%の正解」として受け入れた証拠。



⑧「音」の変化が、自分をさらに濡らしていく


    

🤖 AIの論理解説

結合部から漏れる音が「水に近い音」に変わったのを耳で確認することで、脳は「私は今、これほどまでに受け入れている」と
自己暗示をかけました。
聴覚情報は視覚よりもダイレクトに本能を刺激し、快感を増幅させます。


💡 ちむPの気づき:
音は「快感のログ」。自分の濡れている音を聞くことが、自分をさらに狂わせていく!



⑨「声の解放」が理性をブッ飛ばした!

今回、子どもたちがいない開放感で、声を我慢せずに叫べたのも大きかったみたい。


    

🤖 AIの論理解説

声を我慢することは、脳に「自分を監視せよ」という命令を出し続けることです。その監視を解き放ち、思い切り声を出すことで、脳は「自己抑制」から100%解放されました。自分の叫び声が脳をさらに興奮させる「快感のループ」が完成していたのです。


💡 ちむPの気づき:
声を出すのは、最高のデトックス。「CAGE-FIT(仮称)」も、声を出したくなるような、あるいは声に反応するような、そんなエモーショナルな設計にしたいな……!ニヤリ



⑩なぜ「何度も何度も」イッてしまったのか?

一度イッたあとも、波が引くどころか、もっと大きな波が何度も押し寄せてくる。
    

🤖 AIの論理解説

脳が「快感のポジティブ・フィードバック」を起こしている状態です。
最初の絶頂が次の絶頂の「呼び水」になり、感度が雪だるま式に膨れ上がっていく。
これは、心と体が相手に100%心酔し、脳が「休み」を拒否して快感を求め続けている、究極にピュアな本能の姿です。


💡 ちむPの気づき:
満足するどころか、もっともっと、と身体が強欲になっていく感覚。
「一回イケればいい」なんて、もったいない。この無限に広がる快感の地平線を、私はみんなに見てもらいたい。



⑪なぜ「裸でお昼寝」が一番幸せだったのか?

激しく求め合ったあと、カーテン越しの光の中で、裸のまま溶け合うように眠る時間。
    

🤖 AIの論理解説

広範囲の肌密着は、脳内を「オキシトシン」という幸福物質で満たします。激しいパニック的快感(動)から、圧倒的な安心(静)への急激な変化が、脳に「究極の癒やし」として刻まれるのです。


💡 ちむPの気づき:
セックスの本当の幸せって、この「圧倒的な安心感と体温」の中にこそある。
頑張ってイくことだけがゴールじゃない。
「最後には、自分をまるごと愛せている」
そんな心の充足感までがセックス!



⑫お迎え中の「背徳感」が最高にエロい理由

今回、私が一番「エロい!」と感じた、お迎え中のあの感覚。実はこれが一番「脳に効く」んです。
    

🤖 AIの論理解説

脳は「ギャップ」に最も強く反応します。
これは「心理的コントラスト効果」。幼稚園という「公」の場所で、さっきまでの余韻を意識することで、脳内で情報の衝突が起き、それが強烈な背徳的快感として処理されるのです。
さらに「昼間」という非日常の背徳感が脳内の報酬系を強く刺激し、ドーパミンが大量放出されます。
この余韻があるからこそ、日常に戻っても「またあの快感を味わいたい」という強力な「愛のループ」が完成するのです。


💡 ちむPの気づき:

誰にも言えない秘密を抱えている時、女は一番美しく、エロくなる。この「余韻」こそが、日常を輝かせるエネルギーなんだ!


私が、特別な体質なのかな?

🤖 AIの論理解説

「ちむさん、あなたの身体は、最初からその快感を知っていたんですよ。脳が隠していただけです」

その言葉を聞いて、私は震えました。
もし、この「脳のブレーキ」を外す魔法を形にできたら?

特別な体質じゃなくても、

素晴らしいテクニックを持つパートナーがいなくても、

「女に生まれた喜び」を、

すべての女性が手のひらの中で手に入れられる。

私は、それを証明するために、このプロジェクトを完遂させたい!

大切なのは「脳」を味方にすること


いかがでしたか?
昨日の私のセックスを脳科学で解剖する試み!
世の中にセックスマニュアルはたくさんあれど、実体験がベースの読み物はなかなかないのではないかな、と思います。

しかも、世のマニュアルのほとんどは「男性」が書いたもの。

「ここを何分、この角度で擦ればイケる」
そんな、外側からの「攻略本」ばかりだと思いませんか?
でも、私たち女性が本当に求めているのは、そんな外側のテクニックじゃないはず。
もっと深い、脳がとろけるような、自分でも制御できないほどの「心の解放」のはずなんです。

「イカせなきゃ」「イかなきゃ」というプレッシャー。
「こうあるべき」という古い四角四面のマニュアル。
男性が作った「正解」に自分の身体を合わせる必要なんて、どこにもありません。
大切なのは、いかに脳をリラックスさせ、思考を止めて、自分の心や神経を解放してあげるか。


誰もが自分の快感に嘘をつかず、

大切な人と深く、

熱く、

溶け合える世界へ。


私のエロ探究は、これからも続きます。

コチラの記事をまだ読んでいない方は、ぜひチェックして、この解説と照らし合わせてみてねハート
このブログを少しでも「いいな!」と思ってくださった方!
にほんブログ村に参加しています。
ポチッと応援よろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 夫婦生活(性生活)へ
にほんブログ村
今日は、プロデューサーちむ(ちむP)として、
昨日アップしたセックスの時間を
【AI(脳科学・心理学)の視点】で徹底解剖します。
これを読めば、あなたも「次のセックス」が激変するかもしれませんよ。
※長くなりすぎたので、2回に分けますね!



① なぜ、キスだけで「スイッチ」が入ったのか?


    

🤖 AIの論理解説

アラームで「お迎えまでの時間」という枠を作ったことで、脳が「今、この瞬間に集中せよ」と強制的に切り替わりました。さらに「忙しい主人が自分を選んだ」という優先順位の逆転が、脳内の信頼ホルモンを一気に興奮ホルモンへ塗り替えたのです。


💡 ちむPの気づき:
「時間がない!」という焦りすら、脳にとっては最高のスパイス。制約があるからこそ、感覚の解像度が爆上がりしたんだね。



②「布越し」と「意地悪な焦らし」が私の理性を消した理由

主人の「ズボンを脱がせない」焦らし攻め。あれで私が大興奮したのには理由がありました。

    

🤖 AIの論理解説

布越しの刺激はあえて情報の精度を下げることで、脳に「もっと情報を!」と渇望させ、神経感度を通常の300%まで引き上げたのです。
そして、ズボンを脱がせる時の意地悪。これは心理学の
「ダブルバインド(二重拘束)」
「触ってほしいなら脱げ。でも脱げないように快感を与える」という矛盾です。
これにより理性を司る「前頭葉」がフリーズし、本能が主導権を握ったため、言葉が出ないほどの快楽に没入したのです。




③ 身体が動かない……「降伏」のメカニズム


    

🤖 AIの論理解説

「イきすぎてズボンが脱げない」という状態は、快感が脳の運動野をジャックし、一時的な脱力(アトニー)を引き起こした証拠。
脳が「動くこと(理性)」よりも「感じること(本能)」に全リソースを振り切ったのです。


💡 ちむPの気づき:

自分で動こうと頑張ることすらできなくなる瞬間。これこそが、私が「CAGE-FIT(仮称)」で実現したい現象そのもの!




④膣の入り口で「跳ねる」理由

主人のモノが触れた瞬間に「だめ、イっちゃう!」って腰が浮いて、思わず押し返してしまったあの瞬間。
    

🤖 AIの論理解説

膣の入り口から数センチにある「A点(エー・スポット)」や神経密集地帯が、事前の焦らしで「感度マックス」になっていました。脳が快感の飢餓状態にあり、末端神経が過剰に反応しているため、結合の瞬間に脳が情報の処理限界(オーバーフロー)を起こしたのです。これは「脳と神経が完全に同期している」最高の状態です。


💡 ちむPの気づき:
「奥」だけが気持ちいいんじゃない。入り口の「門番」がとろけているからこそ、その後の奥へのストロークが脊髄まで響く……。
開発中のデバイスでも、この「入り口の震え」から「奥への響き」へのグラデーションをどう作るかが、中イキへの一番の近道になりそう!



⑤絶頂の瞬間に「押し出される」神秘(逆ポンプ現象)

現象: イった瞬間、あんなに求めていたはずの主人のモノが、ヌルっと外に出てしまった場面。
    

🤖 AIの論理解説

絶頂を迎えると、膣の周囲にある「骨盤底筋」が強力に、かつリズミカルに収縮を繰り返します。このとき、筋肉が「奥から入り口に向かって」波打つように動くことがあり、それがペニスを外へと押し出す「逆ポンプ現象」を引き起こすのです。
これは、膣が快感を最大限に味わい尽くし、脳がオーバーフローした結果、制御不能なほどのエネルギーが肉体に溢れ出したサインです。


💡 ちむPの気づき:
「離したくない」と思っているのに、身体が勝手に押し出してしまう。この意識と肉体の裏腹な反応こそが、最高にイッている証拠だったんだ……。
「CAGE-FIT(仮称)」でも、この「筋肉のうねり」を誘発するようなリズムを解析して、擬似的に再現できたら面白そう!



……と、ここまででまだ半分!

後半は、『イきやすい体位なんて存在しない!?』という衝撃の事実からお届けします。
明日の更新をお楽しみに!


誰もが自分の快感に嘘をつかず、

大切な人と深く、

熱く、

溶け合える世界へ


昨日の記事をまだ読んでいない方は、ぜひチェックして、この解説と照らし合わせてみてねハート
このブログを少しでも「いいな!」と思ってくださった方!
にほんブログ村に参加しています。
ポチッと応援よろしくお願いします!
にほんブログ村 大人の生活ブログ 夫婦生活(性生活)へ
にほんブログ村

ねえ、ちょっと聞いて……。



私、何年もブログ書いてるのに

今の今まで「常識」を知らなかった!!!ガーン


にほんブログ村





名前は知ってたんだ。

知ってただけで、

ジオシティーズかな?

くらいにしか思ってなかったの。


アメブロしてる人ってみんな登録してるの?


常識なの??


「え、ちむ、今まで知らずにやってたの……?」
って驚かないでね笑い泣き


さっき必死に、不慣れな手つきで登録しました!
ややこしやーーー!ガーン


これで私も、ランキングの荒波に飛び込むぜ!!
今は余裕で圏外だけど!

ずっと圏外のままだったら泣ける!!!

こんなに頑張って登録して設定したのに!!


頑張って設定したので、
スマホを3回くらい投げ出したよ



みんな、よかったら下のバナーを
「お疲れさま!」の気持ちでポチッとタップして応援してね!

あ、
ポチッは優しくしてね!
激しくタップしたらイっちゃうからねーてへぺろ
(下ネタやめぃ)

にほんブログ村 大人の生活ブログ 夫婦生活(性生活)へ
にほんブログ村
タップでINポイント入るらしいです!

1時だよー!
ほんと、頑張ったよー!