わたしの性活ブログ 〜40代になった同い年夫婦〜

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主人大好きな主婦のLOVEログ❤️夫婦の営みメイン(苦手な方はご注意を!)いつも読んでいただき感謝です。副業・集客目的はご遠慮ください。日常の愛の記録はこちら:https://linktr.ee/project.aura.jp


日本の夜を、もっと自由に。


夫・4人の子どもと暮らす40代の ちむ です。


セックスのこと、夫婦のこと、自分の身体のこと。
誰にも言えないけれど、誰かと話したい。


楽しいエロやセックスを届けたい!
日本をエロで幸せにしたい!


自分の身体と正直に向き合う日々を、ここに綴っています。




「今日は寝込みを襲われよっかなーニコニコ

主人がソワソワしながら、先に布団の中に入っていった。

「なぁにー?襲われたいのー?ニヤリ

思わず、私はニヤッとしちゃう。

「うん。襲われたい!楽しみだなぁよだれ

なにそれ!可愛い!飛び出すハート


寝てるフリしてる主人の布団の横に座って、

手を突っ込んで股間を触る。


まだまだふにゃふにゃ。

どうやって襲おうかな。

咥える?

それより先に手かな。

ズボンの上から、円を描くようにマッサージ。

一昨日は出してないから、どんどん硬くなっていく。

あっという間に硬くなった。



でも

——私の(アソコの)準備が、全くできてない。


ものすごく眠くて。

気持ちが、そこまで昂らなかった。


ど…どうしよ…せっかく勃ったのに…。

このまま時が過ぎると萎んじゃうぞ!

そして…萎むともう勃たない前例あり!


いや…でも…主人寝てるし…まだ勃ってることに気付いてないんじゃない?(都合の良い解釈)


このまま…主人の気を紛らわす…良い方法はないものか…アセアセ


そのとき、ふと思い出した。

ブロ友さんが旦那さんをマッサージしてあげてるって話。


そうだ、私もしてみよう!


主人の太ももから鼠蹊部を、マッサージし始めた。

攣る場所も太ももって言ってたから、

少しは改善されるかな、と思いを込めて。


上から声がした。

「え?なになに??うわー気持ちいいー!メンエスみたいだよ!すごく気持ちいい!!ニコニコ飛び出すハート

「メンエスかぁ!オイル使ってないけど、こんな感じなのかな?」

「男性は紙パンツ一枚で寝て、女の人にマッサージされるんだよ!癒しの空間だよ!よだれ



癒しの空間ですと!!!


そうか、それだ!!!




ここから、私の勘違いによるイケナイ暴走が始まった。



「イラッシャイマセ、オキャクサン。ココ、コッテルカラ、ネンイリニマッサージシトクネ」


「…ちょ……ちむさん…!?なに!?ハッ


「オキャクサン、キョウ、イイカオシテル。ナニカアッタデショー?ナニ、キカセテー」


「な…なに!?ど…どういうこと…!?アセアセ


「イイコトアッタノカ?ドウナンダ?」


「え?いいこと?あったけど…なにこれ驚き


「ローション、シイレタヨ!ツカウカ?オプションナルヨ。」


「……はい、お願いします。…って、なにこれ凝視


「メンエスごっこ……っ!」


自分でやりながら、吹き出しちゃった。

お腹痛くなるほど、笑い続けた。

主人も笑いながら、涙目で言った。

「僕…寝込みを襲ってってお願いしてたのに笑い

「そうだった!!忘れてた!!メンエスってキーワード出てきたから、もうそのことしか考えられなくなっちゃってた!ごめんね笑い

また爆笑。

「◯◯(夫)ちゃんのは立派に勃ってるのに、私は…用意ができてないんだ笑い

自分の失敗がツボにハマって、思い出し笑いが止まらない。

「ダメ…笑いも止まらない!今日、ダメな予感しかしないよ笑い!」

「大丈夫だよ、僕はいつでもいれられるからにっこり

「私が濡れてないせいで、いれられないなんて…ごめんね。せっかく勃ったのに…」

「大丈夫だよ、僕は若いからいつでも勃つよニコニコ

不器用な慰め方。

でも、優しさたくさんの慰め方飛び出すハート

「ほら、ちむさん。寝込み襲ってニコニコ

「でも…◯◯(夫)ちゃん…もう起きてるえーん

「ううん。ノンレム睡眠だよふとん1


そう言うと、主人は布団に潜り込んで目を瞑った。

私はノンレム睡眠、でまた吹き出した。


ノンレム睡眠なはずなのに、ブラのホック外してきたけど。

聞いたら「寝相です」だって。


しばらく、2人で笑い続けた笑い

お腹が痛い。

涙も出てくる笑い泣き


こんなにぐだぐだなのに

——なんで、こんなに楽しいんだろ。


でも、笑いが、少しずつ収まっていった。



静かになった部屋に、2人の息だけが残る。



※オレンジレンジ『イケナイ太陽 令和ver』


アラサーアラフォー世代にブッ刺さりまくる神MV日本国旗

青春の全てがこの一本に詰まってるよ!


つづく




ふざけて始めたはずなのに、空気が変わる瞬間って、こういうのから来るのかも。

同じ夜の、同じ部屋で。こういう時間が残るから、ちゃんと選びたくなる。


「濡れてない、どうしよう」って自分を責める前に、文明の利器に頼る。

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寝落ちした後の話です。







注意CAUTION:閲覧に関するご注意注意

この記事には、18歳未満の方には不適切な性的表現、および生々しい大人の性描写が含まれています。

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上記に該当する方は、これ以上の閲覧をお控えいただくか、周囲の状況をご確認の上でお読みください。






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目が覚めたのは、気持ちよさで…だった。

乳首を、触れられてた。
優しく、ゆっくり。


最初、夢だと思った。
でも、違った。

夢半分で、でも感じてた。
寝ぼけたまま、声が漏れた。


乳首が、固く尖っていく。

自分の声で、少し目が覚めた。
でもまだ、どこか遠い。



ん……??

あれ?




私は裸に近い格好のまま寝ていた。


ええええええーーーー!?
なんで!?裸!?



それでやっと思い出した。


そういえば…した後ですぐに寝落ちしちゃった…!




で、乳首を触ってるのは主人。



感じながらも…頭の中は軽くパニック…!


何時間寝てた!?


今、何時!?



だって…長男は朝5時半に目覚ましをセットしてたから…。


「ねえ!今…なん…あっ…!!!」
質問すると、無言で性感帯を激しく愛撫される。
言葉は止まり…身体がブルっと震える。
まるで…「今はそんなこと聞かないで」と主人からの無言のメッセージのようだった。


…が…子どもが起きる時間付近ならセックスするわけにはいかない。


時間だけでも知りたい…!!


喘ぎながらも、再度質問をする。


「ねぇ!……今……何時…?」

「何時だと思う?」


わからないよ…!!!

全然検討がつかないよ!!

私は何時間寝てたんだろ…。

私が悩んで考え込んでいる隙に、主人の手は下へと伸びていった。
数時間前にさんざん触れられたソコは、すぐに熱を帯びて、じんわり濡れてくるのがわかった。

愛液が溢れてくるのが、わかった。
体はまだ、あの続きの中にいるみたいだった。
喘ぎながら、降参した。
「ぁ…ん…何時?…わか…ん…ない…!」

気持ちいいのに、子どもたちのことが不安で複雑な心境。

「ちむさんは何時だと思う?」
意地悪そうに、また聞いてくる。
クリトリスと乳首を、同時に弄りながら。

一か八か…喘ぎながら…声を絞り出した。
「3…時……?」
そこで、突然激しくなった。
絶頂が、来た。
息が上がる。声も上がる。

時間がわからない。

水も、寝る前から飲んでない。

訴えても、手は止まらない。

体はカラカラなのに。
愛液だけは、嘘みたいに溢れてくる。
体だけが、正直だった。
シーツが、びちゃびちゃに濡れて、太ももまで伝う。


「ちむさん、起きた?」
主人があっけらかんと聞いてくる。
「起きたよ。色んな感情も、起きてしまったよ」
こんなに前戯されたら、身体は求めてしまう。
寝ていたはずなのに。
もうとっくに、覚醒してた。

数時間ぶりに、入ってきた。
側位で。
主人と壁の間に、挟まれた。
気持ちよかった。
それしか、覚えてない。



「ええ!?今、3時半過ぎ!? 大変、4時になっちゃう」
フラフラのまま、子どもたちの寝室に戻った。

冷たい空気。

静かな寝息。

冷たい空気が、火照った肌に触れた。
それだけで、全部が夢じゃなかったとわかった。



寝るだけの服のはずなのに、こういう夜があるから、ちょっと選びたくなる。


夜はナイトブラ。授乳で消えていった乳を守ってくれる最後の砦です。
潮吹きしなくても、愛液でシーツはびしゃびしゃに!なってからでは手遅れ!それに、いつ潮吹くかもわからない!早めに取り入れましょう!
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つづき







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バスケ







バスケ







バスケ







入れるだけ、のはずだったのに。

たくさん、動いた。

主人が下から手を伸ばして、乳首に触れてきた。
指先が軽くつまむだけで、電気が走るみたいにビリビリして……だめだ。
気持ちよさが、爆発する。

イくと、身体が上にビクッと跳ねる。
そのまま落ちてきて、また奥に刺さる。
すると、またイって、またビクッと跳ね上がる。
それを、繰り返してた。
止まれなかった。

その途中で、足を閉じたまま下から突き上げてもらった。
逃げ場をなくすように、主人は私の両手首を握り締めて…奥がぎゅっと締まる感覚。
足を閉じてるから?
それとも、角度?
わからないけど、とにかくよかった。


ふと気づいたら、主人が結合部をチラ見してた。
可愛いな、と思った。
もっと見せてあげたい、と思った。

男の人は、見るのが好きだね。

私は、音の方がいやらしい。
ジュブジュブと、愛液が泡立つ音。
動くたびに、変わっていく。
激しくなると——水面を叩くような、ぱちゃぱちゃとした音に。
抜くと、中からとろりと溢れ出す。
自分たちが生み出してる音だと思うと、
たまらなくいやらしくて、愛おしい。


上半身を倒して、抱きしめてもらった。
頭を撫でてくれた。
キスしてくれた。
下から、突き上げてくれた。
身体が、すっぽり収まる感じ。

外側から守られながら、内側から満たされる。
身体を起こしてる騎乗位より、
包まれてる感じが強い。

これが、一番好き。

結合部だけ動かしながら、
奥の、あのあたりにも当たる気がした。
前傾で密着すると、Gスポットに当たりやすいらしい。
理屈より先に、身体が知ってた。
宝探しは…まだ続いてた。

結局、主人は耐えた。
最後まで、出さなかった。

挿入が終わって、しばらくして。
「もう一回、Gスポット確認してみよう」
主人の指が、また入ってきた。

さっきとは違った。
気持ちいい場所が、あった。
確かに、あった。


でも——次の瞬間には、消えた。

全く同じ場所なのに、もう何もない。

さっきのはなんだったんだろ。

夢だったのかな、とすら思った。

「わからなかった」と主人は言った。
私は…主人が指を抜く時に、決まって感じた。
指がゆっくり抜ける摩擦で、ビクビク震えてしまう。
Gスポットより入り口が、弱いらしい。
宝の地図は、まだ途中…だね。
たぶん、完成しない方がいいんだと思う。

「たくさん動いてくれてありがとう。騎乗位、疲れるでしょ」

頭を、撫でてくれた。

水を手渡された。



そこで——記憶が、途絶えた。

寝落ちだった。
ほとんど裸のまま。
自然に、落ちてた。
安心して、切れてた。

つづく



宝探しに夢中になって、摩擦で「ジンジン」と熱を持ったあとの身体に。ハワイのタマヌオイルが、まぶたより薄い場所を優しく包み込んでリセットしてくれます。激しく動いたあとの自分への、最高のご褒美です。


「入り口」が敏感なときこそ、この一滴。ゆずとイランイランの香りが、探索中の二人をさらに深いリラックスへ導きます。摩擦を快感に変えて、次の「宝探し」をもっと滑らかに、心地よく。


記憶が途切れるほど深く眠ったあと、翌朝の身体を解き放つために。水素とシリカの恵みで、熱狂のあとの火照りを心地よい「巡り」へと変えてくれます。昨夜の余韻を、10万年前の海に溶かすような贅沢な時間を。

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