毎日通ってる六本木ですが、今日はひと味違った場所で満喫してきました♡
と言うのも、お友達のお誕生日お祝い会でーす![]()
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今回はお寿司〜![]()
イェーイ
『SUSHI TOKYO TEN』さんでございます
最初に出てきたしじみの一番だしってのがめちゃくちゃ美味しかった!
そんでもってえのき茸の握りが出てきたんだけど、意外なお寿司過ぎて
すぐ食べちゃった!笑笑
食感が良くて美味しかったぁぁ。
おまかせでどんどん出てくるから、以下省略。笑
とにかく、昼間から贅沢な時間でした
ウマウマ〜
これも大事なお友達のお誕生日お祝いと言う大義名分のおかげです
アリガトウ
おめでとーーー


そして!
なぜ六本木でランチだったのかと申しますと、ここに行きたかったからなんですね〜
サントリー美術館![]()
この企画展、いつ行こうかなーと思ってたところに、お友達から"ここ行きたいねー"との一報が![]()
なんというテレパシー!![]()
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それなら!と、"ミッドタウン六本木満喫ツアー"になったわけなんですね〜w
こちら残念ながら写真はすべてNG![]()
でも、本当に素敵な食器が満載でした![]()
素敵なスポットあったから写真撮りたかったなー
中でも印象的だった解説が、
「食器とはおいしい料理とあいまって客人にさらに深い喜びを得ていただくための眼のごちそうだったのでは」と。
同感!器も料理の一部だよね〜
あの魯山人も似たような考えの事を言ってたな
フンフン…
ごはんを食べ終えた後も楽しめる様な素敵なデザインの器…なんというおもてなし!
蓋つきの食器なんかは、保温効果や乾燥を防ぐ為だけじゃなくて、一種のパフォーマンス的要素もあったのでは、とも。
蓋を開けるまでのワクワク感、開けるという行為、これから食べる事への期待、、それらが美味しさを楽しめる演出になってるんじゃないかと解説されてました。
そして、こんなのも。
これはパンフレットのを私が写メ撮ったものだけど、なかなかのシュールな絵柄でしょ笑![]()
『色絵五艘船文独楽形鉢』18世紀後半に作られた伊万里焼だそうです。
当時は鎖国中だった日本。珍しい宝をもたらすオランダ船を宝船に見立てて異国への憧れや歓待の気持ちを込めて作られたんだって〜
なかなかのコミカルな絵にお友達と一緒に萌てました![]()
さらにはグッズ化されてたし!笑
さすがに買わなかったけど。
私の今回の一番はこれかなー
『色絵桜楓文透鉢』
桜と紅葉が混合して描かれた大きな鉢の器なんだけど、すんごく素敵だった![]()

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江戸時代19世紀に作られた京焼だそうです。
写真ないので、気になる方はこちらへ
https://www.suntory.co.jp/sma/collection/gallery/detail?id=269
(※ポチッとするのが不安な方は、名前で検索してみてね
)
サントリー美術館も満喫した後は、ひとやすみ。
定番のおやつタイム
〜
お腹いっぱい!と言いながら、今日は特別〜
なんて言って食べるやつです![]()
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えーえー、
毎日が特別です
キッパリ


今回はミッドタウン六本木から一歩も出る事なく楽しんだ一日。笑
この日は猛暑日だったので、かなり快適な一日中でした🙌🏼
そして地上にも出る事なく電車で帰りましたとさ![]()
おしまい![]()

















スゴーイ
















