なんだかんだで今年もあと僅か。役員終わったのも束の間。年末にまた新人指導を頼まれているのでした。もちろん年末年始休めないけど、去年と違い大晦日に徹夜勤務しないで帰れるのはありがたいです。
さて、ちょっと前のクリスマスの話ですが…。

オーナー:さぁ、クリスマスははづっちとクリスマス風なペアルックで過ごすぜっ☆
はづき:あ、あれっ?親父の身体が復活しているわ。

小春:アイツの腐った身体は私が浄化してあげたわよ。いつまでも腐ったままじゃたまらないからね。とりあえず懺悔なさい、あの世でね。
はづき:姉さんありがとう。私も懺悔しなきゃいけないのかしら?
オーナー:体調崩した自分に懺悔はしたいがまだあの世に行きたくないな。と…、とりあえずクリスマスチキンを買いに出かけるか。

近所のローソンのからあげクンにしようと考えたけどバイクで走りたくなりセコマまで行ってきました。

オーナー:そんな訳でセコマホットシェフのチキンを食べようぜっ☆
はづき:わざわざバイクでセコマまで走るなんて親父は物好きね。
そして仕事納めの後は神頼みでお世話になった行きつけの神社に行ってきました。

相変わらず八咫烏のマークが素敵です。また来年初詣に行って来年こそ平穏な日々を過ごせると良いなぁ。

神社には新しいくパチンコ作品ののぼりがヴァルヴレイヴ2と書いてあり新たな聖地になっていました。きっと東方の聖地になった時も作品知らない人から見たらなんだろう?ってなったんだろと思うんだろなぁ。
その後行きつけのガソリンスタンド寄ったら激混みでした。皆さん年内にガソリン満タンにしたいのかな。

オーナー:さて、大晦日は年越し蕎麦を食べるぞ。やはりカップ蕎麦は日清のどん兵衛だな。
はづき:カップ蕎麦とは親父らしいわねぇ〜。せめてレンジで温める蕎麦にすれば良いのに。

オーナー:ふふっ、カップ蕎麦にお湯でふやける餅と煮玉子入れたから少しは贅沢したんだぞ。
はづき:確かに少しの贅沢が我が家らしいわ。そーいえば、年越し前に親父に渡すものがあったんだわ。

はづき:ブックオフで販売している東方の病みかわいいアクリルスタンドよ。
オーナー:おおっ!この病みかわいいイラストは素敵だよな。病んでる俺にピッタリだぜっ☆
さて、2026年は去年よりは明らかに忙しくないはずなので見習い指導終わったら休暇で久々に旅がしたいなぁ。
〜オマケ〜



オーナー:来年の干支は馬。そして俺の干支も馬ってことで、はづっちにはウマ娘になってもらおうかな。
はづき:アラサーの私にウマ娘は似合わないわよ。年男って事は親父は今年で48歳なのね…。

小春:なんで私までウマ娘にならなきゃいけないのよっ!アラサーのはづきが嫌がるのに三十路の私は更に嫌なんですけど。
オーナー:いやいや、はづっちとお揃いなら喜ぶかなぁって。
はづき:姉さんは茶耳なんだ。馬らしい素敵な色ね。

小春:はづきに素敵なんて言われたら仕方ないからしばらくウマ娘になってあげるわよ。
オーナー:姉妹でイチャイチャとは微笑ましいぞ。ウマ娘姉妹効果で今年はウマくいくかもなぁ。
はづき:親父のギャグは相変わらず寒いわね。まぁ、ウマく行かなくてもスレスレを生き延びて欲しいわね。
人生綱渡りな私は今年はどうなるやら。肉体的にも精神的にもそろそろヤバイかも。早く平穏な人生を送りたいです。
復帰川柳
午年の
今年はウマく
生きたいな
でわでわ















