こんにちは。

大分久しぶりのブログになりました。


年明けから胚盤胞2個移植に向けて採卵をしました。


ここ数ヶ月で取れる卵の数がガクンと減っており、採卵で取れる卵は2個か1個無気力笑い


胚盤胞が2個得られるまで採卵をし、3月26日に胚移植を行ってきました。

移植した胚は、3CBと5ABです。

3CBの方は凍結前も後も萎縮のままで、、、、。

保険最後の胚移植、この2つで良かったのかと暫く考えてしまいました。


妊娠判定までの約2週間はいつも通り出勤して変わらぬ毎日を過ごしました。


4月8日が判定日。BT13日目です。


結果はHCG684で陽性判定でした。

保険を使い切った後の事は考えていなかったので、首の皮一枚繋がった気分でした。



その後4月15日5w4dで胎嚢確認。

胎嚢は13.6mm。卵黄嚢も見えました。


4月23日6w5dで心拍確認。

ここは私にとってとても大きな山場でした。

待ち時間、診察台に腰掛けてからも緊張しっぱなしで、祈る気持ちでモニターを見ました不安


結果胎嚢は20.6mm、胎芽6.7mmで心拍が見えました。


過去2回、9wで稽留流産を経験しているのと、42歳の流産率のデータを見ると、このまま継続出来るのか、正直疑いの気持ちの方が強いです不安


つわりは軽くふいに、今も生きているのか心配になりますが、自分自身でどうにもならない事を考えてもだめですね。


週1の診察は緊張の連続ですが、その都度結果を受け入れて日々を過ごしていきたいです。


我が子を抱く事を望む全ての方に、幸運が訪れますよう願っています。