茜色*

茜色*

空色様らびゅー*


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今回はコスプレとは全く関係ありません。

というか愚痴です。











つい先日、合コンに参加して来ました。
お相手は20前半~後半の方々。
仮にも社会人の大人、最低限のルールを守るのは基本じゃない??

普通煙草吸う前に吸ってもいいか聞くべきじゃない?

女子軍は煙草吸う人は0。
煙草を吸わない人の前で、断りもなく吸われるのはちょっと…
たとえ相手が吸う人であったとしても断りを入れるべきなんじゃないかな?
私が気にしすぎ??
せっかくのお洋服はヤニ臭くなるし、白い服を着ていった私はちょっと嫌だったかな。
それでも断りさえ入れてくれれば全然吸ってくれて構わないけど…。
しかも一本や二本じゃないし。
ヘビースモーカーなら尚更じゃない?


あともう一つ本気でムカついたのが、私は事情があって自分の祖父母を介護していて、今とても目を離せる状況じゃないからお母さんと協力して介護と家事を交互にやってる。
介護ってやってみるまで本当に辛さとか大変さとかわからないけど、それを「じゃあ自宅警備員?ニート??」って言われたのは本当に腹がたった。
無神経にも程がある。
「それってお金貰えるの?」「働きたいとか思わないの?」って…。
ふざけてるの?
仮にも20代半ばの社会人の発言ではないよね?
最後にそっちが根掘り葉ほり聞いてきたくせに、「なんか重い話になっちゃったね。」って。
それ以降は拒否モード全開でした笑
そんな人と話したくもない!


まぁこっからはただの女子視点からですが…。
これから合コンする男性幹事さんの参考にでも。

お店のチョイスが良くない!!!
私ら20~21歳の女子は日本酒やビールよりカクテルとか、甘いサワー系とかチューハイの方が飲みやすい。
もちろんそのお店にもサワー、ワインはあったけど、種類も少ない…。
炭酸系ばっかりだったしね。
コース料理はいかにも日本酒に合いそうな焼き魚に煮物に刺身。
デザートに硬い葛餅。
少し高級感のあるお店を選んでくれたのかな?って思うけどこれじゃあ…

あと二次会のカラオケ。
「俺もっと違う曲がいい。」「こんなの歌いに来たんじゃない。」「ロックがいい。」「何歌って欲しいか言ってくれたほうがいい。」って…
ふざけてんの?
確かに流れは懐かしのアニソンみたいになっちゃったのはわたしも気まずかったけど、それを口にするのはどう考えてもNG。
あと、そもそも20代半ばで、初対面だし、歌って欲しい曲をリクエストしようにも何を歌えるのかさっぱりわかりません。
とりあえず盛り上げようと「女々しくて」をリクエストしてもシラけるし。
盛り上げようと必死だったけど、最後の方は収集も付かないから諦めてましたごめんなさい。

本当はもっと言いたい細かい事あるけど、ここまで!
それでも友達がいい感じに酔ってて爆笑でした!
幹事の方々、本当にお疲れ様でした(*^^*)



photo:01


photo:02


photo:03


↑腕防具

こっからいろいろな装飾をつけていきますよー!!
photo:04


まず二の腕の上パーツ。
黒のグルーガンで編み目模様を書き、銀の丸いパーツを貼り付け、羽を付け足します。
其の後、色の変わり目が隠れるようにブルーのリボンをはります。

photo:05


photo:06


前の垂れには革紐(黒)、銀色革紐(銀色の線の部分)、それと銀色の丸いパーツを貼り付けて行きます。
左右の垂れについているジャラジャラ?はカラーボード黒(ダイソーで購入)を切ったものに着色したものをつなげてあります。
それたをベルト、バックの布と合体!

photo:07


胸部分は合皮と貼り合わせ、(取れないように裏側からも固めます。
photo:08



そして先ほどと同じように革紐、丸いパーツ、フリンジ(腰と同じジャラジャラにすべきだった)をつけていきます。

さて、造形部分はこの様な感じです。
足パーツは時間がなくて写真がないです。
と、とりあえず…
こんなレポで申し訳ありませんでした(´・_・`)

中途半端に出すことになってしまったものですが、完成予想図です↓

photo:09


photo:10



ここまでお付き合いいただきありがとうございました(*^^*)
次は3月末の撮影会レポの予定です!

photo:しんやさん
モデル:水宵
ここでジェッソというアクリル絵の具用の下地を塗ります。
※これはライオンボードへの絵の具の吸収を抑えたり、表面を滑らかにする効果があります。
甲冑や鉄の独特な感じを出す際にはメディウムも使用するといいです。

ちなみにグルーガンの部分は下地がなくても大丈夫です。
鉄感を出す為、まず全部を真っ黒に塗ります。
photo:01


photo:02



こんな感じ。

その次に銀色を重ねていきます。
個人的にはスプレーだとベッタリとした感じになってしまうので、筆と絵の具で荒々しさを残し、色の濃さ(重ねる回数など)を変えてやっていくのがすきです。
photo:03



これで第一段階は完了。

その他パーツも同様に…

photo:04


photo:05


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↑ベルト

photo:07


photo:09


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↑垂れ

続く