カラー診断の講座を受けてきました。

講師は
イメージ&スタイルコンサルタントの
岩下 佳代先生です。
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カラー診断はよく「春夏秋冬」の
4つのグループに分けた診断をされますが
今日の診断はまた違った4つのグループにわかれていました。

大まかに2つに分けると明るい色のグループとくすんだ色のグループ。

その明るい色の2パターンには
【コントラストカラータイプ】
と言って鮮やかな原色系で
メリハリあるはっきりした色。
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【ライトブライトカラータイプ】
と言って原色に指導を混ぜていく
少し柔らかい色を得意とする色。
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一方、
くすんだ色の2パターンには
【ニューテットカラータイプ】
と言って原色系に少し黒を混ぜたような
シックな色合い。
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【ジェントルカラータイプ】
と言って
原色系の色に黒も白も混ぜて
くすみのある薄い色で
穏やかな色使い。
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私の診断は
自分では血迷っても絶対に選ばない
ジェントルカラータイプでした。
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イメージは広末涼子さんや川原亜矢子さんみたいな感じ。

ベージュなど淡い色単色で着こなせるタイプだそうで、
柄も細かいものが合うそうです。

キャシャで繊細で優しい感じぃ?
細かいエレガントな花柄なんて
見向きもしませんでした(笑)

ローラアシュレイみたいなテイストも合うそうです。
…が、
私は完全にこの手はスルーしてます。

とにかく
私の家のクローゼットの中とは
間反対(爆笑)

見事にジェントルカラータイプ以外のものがそろってます。

ある意味、あっぱれ…

原色系、大柄もあり、シック系、
複雑な多色使いなどなど…
並びますねぇ。

淡い色という膨張色で
中途半端なすっきりしないカラーや
女性らしい可愛い色や細かいデザインは苦手意識があります。
根本的な意識改革が必要ですねぇ。

そして、
今持っている派手な服たちを着ないわけにもいかない。

ジェントルカラータイプの優しく繊細な感じの
スカーフやアクセサリーなどを顔に近いところでコーディネートすれば
オッケーだそうなので考えなきゃ。


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