お産について考えてみた | 4兄弟母ちゃん【えぐちちが】の気まぐれブログ♪ 毎日大笑い!

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4人の男の子母、えぐちちがです。
マミーメソッド「子育て方程式」認定講師

子育て暗黒期を《華の子育てキャリア期》に!
子育て、兄弟との関わり方、思春期、イヤイヤ期の関わり方について発信中♪

 

【茨城県ひたちなか・水戸・つくば】

8歳.6歳.4歳.1歳の

四兄弟の母が伝える

 

とにかく明るい性教育

『パンツの教室』

インストラクター 

えぐちちがです。

 

 

 

昨年末、

【オーガズミックバース】という

本来のお産のあり方の理想…

(っていうのかな。)

 

 

それを描いた映画を

観る機会をいただきました。

 

 

 

感想をブログに…と

思っていたのですが、

 

 

 

あの映画を観て

私が感じたことを文字にすることが

とても難しく感じて。

 

 

正直、

書こうかどうか悩んだのですが…

 

 

 

 

少しずつ、言葉にできたらなと

思っています。

 

 

 

ところどころ、

んん???

と思うところが、あるかもしれませんが

お付き合い頂けると嬉しいです^^

 

 

 

 

 

突然ですが、皆さんは

【お産】

に、どんなイメージを持っていますか?

 

 

 

 

●病院で管理されるもの?

●安心安全が第一?

●お産は早い方がすごい?(迷信?)

●かなりの激痛?

●陣痛が怖い?

 

 

 

 

……

 

 

 

 

私も、映画を観る前は、

 

【お産】は病院でるすることが当たり前で、

少しでも何かトラブルがあれば、

薬を使うことが当たり前。

 

その医療の介入こそが、

安心安全を保証してくれている。

 

陣痛は激痛で、

出来たら経験したくないほどの痛み。

 

ただただ痛いだけ…

 

そんなイメージでした。

 

 

 

 

お産は

命を生み出すという、素晴らしい事。

 

 

なのに、

相反して、そのイメージは

決してプラスのことばかりではない。

 

 

 

 

この矛盾や思い込みが、

【子供を産み育てる】ことに対して

消極的になってしまう

1つの原因なのかな。

 

(少子化の原因の1つ??)

 

 

 

命がこの世に誕生する【産む】行為が

何よりも幸せに満ちていて、

何よりも愛に満ちていて、

何よりも尊いこと。

 

 

 

この映画から教えてもらいました。

 

 

当たり前じゃん!

と思った人、いると思うのです。

 

 

 

実際、私もそう思っていました。

 

 

 

 

 

ですが、お産がもっともっと

その人その人の自由でいいこと。

 

お産は医療の介入が全てではないこと。

(もちろん、必要な場合もあります)

 

お産は、この世に起こる何よりも

神秘的で尊いもの。

 

 

 

 

それを体感することによって、

産後のパートナーシップや

育児への意識が

より良いものになるんだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

 

伝えたいことの半分も

伝えられていないかもしれませんが、

とても素晴らしい映画でした。

 

 

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございました^^

 

 

 

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