大学病院にて診察 | *お弁当と本態性血小板血症の記録*

*お弁当と本態性血小板血症の記録*

6つ年上の旦那さま、元気いっぱいの息子、食べるの大好きな娘の4人家族。
私の体のこと日々の生活の記録を綴ります。

そして本日、皮膚科にて紹介して頂いた大学病院にて診察してきました。

いやー。
時間がかかって疲れたわー(*´Д`*)

血液検査・心電図・胸部レントゲン
をしての診察。

本日も血小板は86万ほどありました。

それ以外の血液検査は全く問題なかった。

血液の病気とは関係ない病気により血小板が多くなっている訳ではない。
ということは…
血液を作っている骨髄が異常であるのは確か。
だが、他の血液検査の結果から白血病などの重大な病気ではない。
だか100%白血病ではないとは言い切れないし、ちゃんとした病名を知るには 骨髄穿刺をしないといけない。

という診察結果でした。

医師ははっきりとは言わなかったけど、私の病気は本態性血小板血症だと思う。

治らないけど、寿命が縮まるわけではない。
血小板が多いから、血液が詰まらないように注意しながら一生を過ごしていくだけ。

ということで、病名をはっきりさせるめに私は今度、 骨髄穿刺を受けるのである。

ネットで調べても 本態性血小板血症の事の体験談というのはあまりないので、綴っていこうと思います。


来週の骨髄穿刺、怖いなぁ。
でも仕方ない。
覚悟を決めるか。