大雨で民家裏斜面 崩壊
さぞ、びっくりしたでしょうね
しかし・・・
ヘルメットもかぶらず作業してて
いいのかな
日本海を進んだ低気圧に向かって、南から暖かく湿った空気が入り込んだ影響で、県内は23日夜から24日にかけて断続的に雨が降り、高知市内では民家裏の斜面が崩壊し、土砂の一部が敷地内に流れ込んだ。けが人はなかった。
高知地方気象台によると、降り始めから24日午後6時までの降雨量は、室戸市佐喜浜町で187・5ミリ、香美市土佐山田町繁藤170・5ミリ、高知市121・5ミリを記録した。
高知市福井町の男性教諭(26)方では24日正午頃、裏の土手が高さ約5メートル、幅約5メートルにわたって崩れ、約10トンの土砂が浴室の外壁に押し寄せた。男性の妻(26)と生後2か月の長女がリビングにいたが、逃げて無事だった。
妻は「雷が落ちたような音がして外へ出ると、土砂が浴室の窓まで覆っていた。斜面が近く、崩れないか心配していたが、まさか本当に起こるなんて……」と話していた。
JR土讃線も大幅にダイヤが乱れた。高知発岡山行き特急南風14号など計4本が部分運休し、計17本が最大43分の遅れが出て約1120人に影響した。
会社の裏にある新築のお家さぞ、びっくりしたでしょうね

しかし・・・
ヘルメットもかぶらず作業してて
いいのかな

