とろとろ日記 -12ページ目

大掃除

23日から幼稚園と一緒にバイトもお休みを頂いたので、

大掃除開始~~~~~。

換気扇とレンジとトースターと微妙なトコを制覇しました☆

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しかしなんといっても目玉は庭掃除!

ではなくそれに付随した落ち葉での焼きイモなのだ0(><)0

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中学校の焼き芋大会以来かしらって、ウキウキしながら落ち葉を集めては

焼き芋の炭の上にバサーとすること2時間。

見事、黄金の焼き芋が完成したのだ~~~~~(笑)

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まだウィルス性胃腸炎が完治していない息子も、

『もっともっと!』

と昼食代わりに食べて大満足の様子。

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落ち葉集めしても、風で飛ばされたりまた落ちてきたりで、

意味がない、なんて思いもするけど

焼き芋に変身☆なんてされると、うきうきしながら出来るもんだなー

なんてしみじみ思った年末なのであった。

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世間はクリスマス一色だというに(-.-;)

パカっすねー

物忘れってどうしておこるのだろう。

一つのことを考えるとほかのことを忘れちゃうんだよね。

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最近見たいと思ってた番組なんかぜんぜん見られない。

ビデオに撮っていてもビデオテープが切れてたりね。。。。ははは

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蝋化?老化?

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やっぱり時間がないからビデオに撮ってもいつ観れるかわからない、なーんて

考えがあるからかなあ。

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きっと萌えの人たちはこんなポカしないんだろうな。っふ


高血圧

今日は幼稚園も午前保育だったので、バイトも午前中だけにしていたのだ。

しかし実はほとんど車の運転で終わってしまった(笑)

実はバイト先の1人が具合が悪くなったというので家まで送って帰すことになって

車をだしたのだ。

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本人は下の血圧が高いから、寒いとよくクラッときてしまうのだいう。

恐るべし、高血圧!!

顔色も悪くてふらふらしているのだけど、家に電話をかけても奥さんは留守だし、

ってことで急遽車を他の人が運転して帰すことになった。

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確かに今日は日差しはあるんだけど、風が凄かったのでじっとしていたら

かなり寒い。

具合が悪くなってしまうのは仕方ないけど、今日はヤバイかなっと思ったら

家で養生しないと冬は怖いのだ。

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でも実はバイトより、幼稚園のお迎えのバス待ちの方がかなり寒かった(笑)

木も家もない道路の脇の畑のど真ん中って、風を遮るところもないから厳しい。

まさに飛ばされそう、というか木の棒とか飛び交っていて恐ろしい目にあってしまった。

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冬より夏のほうが好きかもしれない、オーバーが飛ばされそうになりつつ思ったのであった。

小児病棟、大混雑☆

月曜日に病院に行ったのだが、もう大混雑。

9時15分に受付けするも、診察室に入ったのが12時45分、

支払いが済んだのが1時30分、薬を受取ったのが2時、

帰宅したのが2時20分(笑)

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さすがに12月は小児科大流行です。

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待っている間に発熱していなかった息子も徐々に熱を上げ、測ると37,7℃。

ついでに私もだんだん辛くなってきて測ると37,7℃。

うーん、熱までおそろいじゃーん。

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こんなことなら小児科と内科と分かれていない病院に行けばよかったと

後悔しながらすでに2時間半待って他の病院に行く気力もなく診察を受けると、

『今、流行してるんだよね!コレは薬飲まなくても治るから大丈夫。

まあ整腸剤はだしておこうかな』

と軽く済んでしまった。

『家族に似た症状の人とかいない?』

今まさに、私がそうだと告げると

『ははは、うっつっちゃったねー。まーちょっとの接触でうつるから。』

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しかし、薬を飲まなくていいなら自分の診察に並ばなくても大丈夫ってことだ!

と意気揚々会計を待っている間に息子は夢の中(笑)

みれば会計する子連れのママは、寝ている子供を抱えて支払っている。

どこも一緒ねー、と思い見ている選んでいる薬局も一緒。

なぜならドライブスルーがある薬局があるからだ!

寝ている子供と一緒ならはドライブスルーの薬局で肩の荷を降ろすしかないじゃなーい。

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家に着くとぐったりぎみの息子と仲良くベットに潜り込んだのだ。

どんどん元気になっていく息子と引き換えにどんどんぐったりしていく自分の身体。

これは年のせいかしら、とちょっと悲観にくれながら洗濯してばかりの布団に潜り込んだのであった。

胃腸炎流行

巷で大流行のウィルス性の胃腸炎に息子がかかってしまいました。

日曜の夜11時から朝の6時まで30分置きぐらいに吐き続けるという第惨事。

横にするとすぐに吐き気を催すため、一晩中抱っこ状態。

17.7kgの息子チャマ(-△-)腰が痛いっす。

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横では夜10時半に帰宅した旦那が、

『何か悪いものを食わせたんじゃないか?』

『食が基本なんだからちゃんと気を配って作れよ』

『最近手を注意が足りないんじゃないか』

『食中毒なんじゃないのか?いつかやるんじゃいかと思ってたんだよ』

などと逆撫でしてくる。

夕飯に食べたブロッコリーかなあ、と密かに思いつつ

なおも吐き続ける膨大な量に

『何をいったいどれだけ食わせたんだよ!!食わせすぎだよ』

とノタマッタ。

いや、普通にそれだけ食べてるから、君の息子は、君が知らないだけで

立派な量を食べています☆

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実は昼間、仲の良い幼稚園の友達が土曜の夜に一晩中吐き続け、

日曜に39℃の高熱を出したと聞いていたから

それも可能性があるかも、と旦那に言っても食中毒だといい続ける始末。

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だが痛い痛いと唸っている息子の脇でガーガー眠り続ける旦那の姿に

なんというか虚しいものがこみ上げてくるのだ。

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結局この土日も家にいなければ、息子が泣いているのに爆睡状態で

1時間を過ぎれば気づきもしない。

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うーん、なんというか私は男を見る目がなかったと改めて思ったね!

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海馬が耳から駆けてゆく、最終巻!!

菅野 彰, 南野 ましろ
海馬が耳から駆けてゆく〈5〉

なんとも奇天烈な日常がファンシーな挿絵に彩られているエッセイも

ついに最終巻になってしまいました。

とはいっても題名だけが変わるのだけかも、なんてあとがきにちらりと書いてあったので

きっとまた楽しいエッセイが帰ってきてくれるはず☆

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発売当初から読んでいたエッセイなので、なんとも時間の流れが切ない。

10年一昔、学生だった私も幼稚園児の母となったのに

どうしてエッセイの中の人は変わらないように見えるのか、ホロリとしてしまいました。

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いろんな事件を乗り越えてながら、変わらず人に笑顔をくれ続けているとは天晴れです。

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成人式に1度しか振袖を着ることなく終わったので、40歳の振袖でも二度着た月夜野氏を

ちょっぴり羨ましいなあ。(笑)

寒さに注意報!

水道が凍るようになって3日目。

寒さに要注意が必要ですな。

土には霜柱を通り越し凍ってしまったりとかなり厳しい季節到来。

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実は奇異な現象が起きたのだ。

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一昨日、凍っている地面に手を付きながら土を削っていたせいで、

ちょっと左手が痺れてしまった。

でも温まれば治るだろうとたかをくくっていたのだが、

自宅に帰ってもシャワーを浴びても左手の痺れが取れないのだ。

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幸い目覚めたときは手の痺れは取れていたけど、右足の親指が攣っていた。。。。

おー、妊娠中毒以来じゃーんとちょっと不安に思いながらバイトへと向かいました。

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しかし朝行くと欠席者だらけで唖然。。。。寒かったんだなーと身にしみたのでした。

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なので注意しながらバイトしよう心に決めた昨日なのであった。

銀杏並木

落ち葉は濡れるとべたっとして汚らしくなってしまけれど、

落ちたばかりはカサカサしていてとってもキレイ。

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ちょうど発掘作業をしている場所は銀杏並木があって、一面黄色い絨毯になっていて

自慢したいぐらい。

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しかし今朝はかなり寒かったらしく、お昼を過ぎても氷が解けないところもあり

かなりデンジャラス。

土を削る手は凍るし、足元はぬかるんで転びそうになるし。(;ー。ー)。

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でももうすぐおしまいなので頑張らねば!

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一口メモ

なぜかスコップのことをエンピと呼ぶ。

なぜだ、なぜエンピ?鉛筆か?

危険がいっぱい、通学路!

小学生の下校時を狙った犯行が横行していて、子供を持つ親としては

胃が痛くなってくる。

親が子供と一緒に通学路を歩いて、何処が危険か把握させる必要がある、なんて

テレビや新聞で特集されていた。

しかし、いくら危険な場所を注意したからといって危険人物と出会った場合、

子供が逃げられる可能性ってどのくらい高いのだろう?というのが問題なのだ。

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大人の女性であっても変質者から逃げるのは難しい。

大人の男性であっても不審者から逃げるのは難しいはずだ。

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ましてや小さな子供が逃げられるのは、どのくらいの確立だろう。

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しかも児童を狙う場合、まず顔見知りなどになって親しくなってから犯行に

及ぶケースもあるそうだ。

だから単に知らない人にはついていかない、なんて言葉でくくれないのが現状だという。

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毎月こう物騒な事件が立て続けに起きるということは、それだけ日本は子供を歩かせられない

世間になってしまったと自覚する必要があるのではないだろうか。

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『共稼ぎで親が送り迎えができない児童が可哀想なので、自動車等での送迎はやめてください』

と小学校から通達があったのが9月。

しかし彼らの通学路は変質者がでることで有名で、一昨年は女子高生が変質者から追われた道だ。

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子供たちが朝夕通う通学路は、変質者がよく出る危険な道路であることが多々あるのだ。

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子供に差別が出るから送り迎えはしないで欲しいというなら、いっそのことスクールバスに

しちゃってはどうだろう。

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歩くことは子供の成長に不可欠?寄り道は心を豊かにする?

ごもっとも、そうして30分の道のりを歩き、駆けては10分で家路につく体力をつけた私もそう思う。

だがだ、身体を鍛えて死なれちゃ困るのだよ。

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身体を鍛えることは生きていればいつでも出来る。

なんなら親子で散歩を日課にしてもいい。

だけど生きていて欲しいのだ。

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突然、小さな命が失われるのはどれほど胸が痛むのか、想像してほしい。

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スクールバスにはお金が掛かる?

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子供の命と安心のためなら出せないお金でもないと思う。

それに老人サークルの無料バスが市をぐるぐる俳諧していて、小学校に補助が出せないなんて

いう市ならもう一度、少子化がなぜ止まらないのか考え直して欲しいものだ。

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産むのにも育てるのにもお金も時間もかかるのに、安心して育てられない世間でどうやって

子供を産めるのか。

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世間が殺伐とした方向を歩んでいるのだから、もう子供は外は歩けない、そう認識しないと

いけない時代がきたのではないだろうか?

若いママ~

さて相変わらずの偏頭痛。

でも今日は髪の毛をアップしていたせいかもしれない。

今日は幼稚園でお誕生日会だったので、ちょっと髪型も変えて行こう、

てな趣向できっちり結い上げたせいかしら(笑)

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いつもバタバタ幼稚園の行事に行くけれど、このためにバイトもお休みを頂いて

可愛らしく行ってきました。(-△-)

子供は若いお母さんが好きだから、少しでも若く見えるように努力してみました。

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最近は高齢出産が多いからか、年配のお母さんも多い。

それでもやっぱり小学校になると、若いお母さんがいいと駄々を捏ねられるといふ。

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子供よ、それは母として切ないよ。

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もう1人娘が欲しいが、お母さんなんて来ないで~なんて言われたらちと哀しいぜ。

まあこの家計じゃ子供は無理だけど(笑)