ときどき
むしょーになんだか苛々するううううううう。
いやーん、いやーん、いやーん。(笑)
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書いていたら笑いたくなっちゃうんだけど、どーも
苛々するときがあるんですなあ。
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確かになんか幸せそうな友達の話を聞いて羨ましいとか
家族に振り回されてる自分を省みたり、
ちゃーんと自分の夢を叶えてる後輩の話を聞いたり
戦闘体制の姑に厭味をいわれたりと
小さな理由を重ねてみたりするけど
結局は自分の中で消化できない気持ちがあるからだと思う。
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分っているんだ、もっと強くならなくちゃあイケナイことは。
それでも三年前、もう死にたくて死にたくて仕方なかった日々より
強くなったと思うのに、
それでももっと強くならなきゃ生きるのが楽しくないよ。
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どうしてあの頃、毎日、毎夜、毎時間、
泣きながら過ごしていたのか、今でも後悔するけれど
それでも生きてこれたことに今は感謝している。
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あの頃、本当に小さな我が子を道連れにしなくて済んだこと、
手紙や日記で生きていないかもしれないけれど、愛していたのよ
なんて書いたものを読ませずに済んでよかったと思う。
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どうしてあんなに辛かったのか、忘れたとはやはりいえない。
それでもちゃんと生きている。
今ならちゃんと生きて幸せを見つける道を選択できる。
それぐらいは強くなれた。
きっとその為に流した涙であったはずだ。
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きっと今流す涙がいつかもつ強さになるのだと信じずにはいられない。