昨日でギフトリーディング(有料)
にお申し込みいただいた皆様のリーディング報告が完了しました。
昨年12月に発表してから多数のお申し込みありがとうございました。


予想よりはるかに遅れたのは 内容の文書化でした。お一人お一人の心に届くように丁寧に透視したものをお伝えするよう言葉を選ぶので時間がかかりました。

遠隔リーディングお一人ごとに
聖霊に明け渡すので 終わってから
は 私自身の赦しに向かいました。
皆さんのリーディングは潜在意識
、 無意識につながるのですから
私の心の投影でもあります。文書を書きながら これは私の反映を見ているのだなあと気づくことしばしば。


報告を送ったあとは 「赦し」が必須となり 私と依頼者の方が聖霊の愛で結ばれていきます。時にちょっと言葉の表現が難しいすぎたかな?と思っても 、二、三日してクライアント様から「 夢を見たんです。 そして報告書で書かれてた○○の意味が これだったのか! と腑に落ちました。」とメールをいただきます。

聖霊の愛を感じます。こうしてご縁をいただいた皆様のおかげで心が一つであることが強く実感できました。リーディングで伝えた、思い込みや勘違いの信念 、実在しない恐れ。


それを解放するガイダンス。それぞれ違いはありますが私にとっても赦しの実践と分離の解除を通して 「 透視」という二元性のツールを 分離のためではなく一つになるための道具として聖霊に使ってもらうことの喜びを感じました。

夢の世界のどんなものも
幻想世界のどんなビジョンも
聖霊を教師にするか
自我を教師にするかで
まったく違う風景が広がります。


透視リーディングを分離を解除する道具として差し出す。 奇跡講座を学びながら日々 聖霊の愛の延長と奇跡を見て行きたいと思います。感謝をこめて

正規の透視リーディングや奇跡講座個人レッスンは通常通り行っています。