リコネクション(R)/透視リーディング [chieX] blog


大好きでしたね聖なる予言。(ジェームズ。レッドフィールド)

続刊の第十の予言、第十一の予言。一気に読みました。あれから十一年。昨年12月。やっと第十二の予言が発売されました。ちょっと目次だけ紹介します。世界中にうそがはびこる時代に真実を語ることは革命的な行為である。(ジョージ・オーウェル)


第一章 共時性の持続

第二章 意識的な会話

第三章 アラインメントの状態に入る

第四章 イデオロギー対立

第五章 神とのつながり

第六章 使命の発見

第七章 神と同調する方法

第八章 ワンネスの意思

第九章 洞察力の深まり

第十章 天国と繫がる

第十一章 影響力を高める

第十二章 神の帰還


下記U チューブでのジェームズ・レッドフィールド氏のインタビューです。

lets click here ! http://youtu.be/t-9BsPbWThE



私は個人的に「神聖なる領域」「神聖なるエネルギーのダウンロード」「神聖なるシンボルの活用」をこの間、スピリットガイドの導きで意識的にしていたので、本を読んでみて宇宙的なシンクロなんだと実感しています。もう少ししたら、オリジナルでの「聖域への簡単な入り方」「聖域での受けとり方」のしっかりしたガイダンスを受け取れそうです。chiexワークショップはそれから再開です。



「聖なる予言」って何?

すべては偶然ではない”のキャッチコピーで1994年に邦訳が刊行され、大ベストセラーとなった、冒険に満ちたスピリチュアル小説。主人公の「私」は、南米ペルーで発見された古文書をめぐり、様々な出逢いとハプニングを経て、その古文書に書かれた「九つの知恵」を学んでいく。この「九つの知恵」とは、人類のスピリチュアルな面の成長プロセスを簡潔に示したもので、主人公がその第一の知恵「偶然の一致」に気づくところから、物語は大きく加速していく。「九つの知恵」は、誰もが似たような体験をしていながらも、それまで意識してこなかったような概念で、多くの読者に新鮮な共感を持って迎えられた。その後、続編の『第十の予言』『第十一の予言』も刊行され、シリーズは世界35カ国で累計1200万部を突破した。