このごろ、ふと気づくといつも暖かい慈愛に満ちた光に包まれることが頻繁になりました。
ぼっとしてるときや、何かを終えたとき、夕暮れの公園を散歩してふと空を見上げたり、今日の日に感謝して眠りにつく前などにです。体中が高速振動して涙があふれてきます。それは感謝でもあり悦びでもあり感動でもあり誰かに愛されているような安心感です。
私はブログでも「リコネ周波数」に意識を向けてみて下さいとよく言ってました。それはほんの練習で助走だったかもしれません。その際に感じる「レジスタ」(不随意筋反応)を喜んでいたり、意識を向けるだけでこんなに感じるんだ!!って面白がる練習なんですね。きっと。
それが習慣になってだんだん強くなって、ある日、意識を向けなくても「天」(神)のほうから「宇宙」のほうから、私の心をノックするようになります。慈愛の光の正体なんてこだわらないし何でもいいです。頭ではなくだんだん腑におちて来ました(腹にね)
考えないこと。思考を働かせないこと。少し待つこと。外ではなく内側に耳を向けること。この光の中に漂う感覚を体験すること。拡げること。これがすべて。もっと感じようと思います。
自転車に乗れたら一生、乗り方を身体が覚えているでしょう!それと似ている。
そこには理屈も何も無い。私はこんな風にしかたとえられないけど。。。。
慈愛のフィーリングがすべてを光にかえます。ぜーんぶ良し。ぜーんぶ感謝。まるごとOK。
誰もこれを体験させてくれません。自分で感じるしかないですね。
最近、アゼツライトも一緒になっているせいか。。。またここにきて強く感じられるようになってきました。
グレートセントラルサンの光。。。今夜も受け取ります。
![リコネクション(R)/透視リーディング [chieX] blog](https://stat.ameba.jp/user_images/20111207/19/chiex333/55/99/j/t02200318_0443064011658006498.jpg?caw=800)