リコネクション(R)/透視リーディング [chieX] blog


この間のシャスタ・リトリート11日間で、シャスタ在住マスターチャネルのジム・ウイリアムズさんの傍にいて学んだことがあります。 彼はガイドやアカシックなどのリーディング(あるときはチャネリング)の際に、完全に「筒」になってたんです。そのとき多量の高次元の情報と、おびただしいヒーリングエネルギーも同時に「筒」をとおして降りてきます。ヒーリングと情報が同時一体。(リコネもそうだ)

魂がとてつもなく偉大でユニークで複数の次元に存在し、何もしなくても愛に満ち満ち、存在そのものがギフトである。それを喜びを持って受け入れていけばいいだけ。。 彼はそう言います。もっと強力でメタボな太い「筒」=パイプになろう。 実は今日のリコネクティブヒーリングも、途中から「動かない。ただそこにいればいい」というフィーリングを感じ、クライアントさんの足元に、ただただ、立っていただけ。私がただ存在して、リコネ周波数を一緒に受け取っているだけで、ベッドの上でクライアントさんは自分でヒーリングを受け取ってどんどん動いている。

今後のワークショップも、ただただ笑って起きる事に心を開いて「筒」になりきっていたら、何を言ってもスピリットガイドが言わせてる言葉だし、逆に何も言わなくてもハートが満々に全開なら、もうそれで十分に何らかの情報が相手に伝わっているってことなんだなあ!!

それがBEINGであること。

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