ちょうど昨年の12月に知人宅でのクリスマス瞑想会に参加してくださったAさん。あれから一ヶ月後、彼女からリコネクションの申し込みがありました。
お話を伺うと、あの日、chiexの誘導瞑想「魂に出会う」に参加した彼女は初めてだったけど素直に導びかれて深く深く心の内側に入り自分の魂のフィーリングにふれました。シェアリングのとき「胸が温かくなってなぜか涙があふれて止まりません。今も、、、、」と話しておられたのが印象的でした。あの瞑想会からしばらくたっても毎日、慈愛に満ちた気持ちになっては涙が溢れてきたそうです。
今年に入り、自分の今後の仕事のことで不安や心配のほうが多くなっていった。するといつの間にか、あの慈愛の感覚が薄れていった矢先。リコネクションを受けよう!ぐらぐらしたくない!いつでも自分の真ん中にしっかり戻ってきたい!彼女の信頼する大先輩Y子さんの一声も「リコネクション」へと背中を押してくださったそうです。
「仕事にたいして毎日、不平、不満ばっかり言ってた自分がある日とっても惨めで可愛そうに思えた。もうこんな風に生きることを止めたい。そのときふと、昔、よく相談に乗ってくれたY先輩の顔が浮かんだんです。会いたいなって思っていたら、ある日の研修会で突然、目の前の席に遅れてきたY先輩が現れたときは驚きました。それからです。いろんなことが変わっていきました」と話してくれました。彼女が決めたんですね。自分に変化をおこすことを。
その波動をキャッチして

彼女の魂が「真に必要な人」を連れてきてくれたんですね

どうぞいつでも胸の奥に入ってください。漠然と「感じる」のではなく耳をすまして心の声を聞く!光を意識的に感じてください。「リコネ」って言わなくてもいい。むしろダイレクトにあの日の感覚を思い出して魂につながってください。
うるうる涙は「慈愛」の光に呼応しているレジスタ!ですよ。彼女にそう伝えてリコネクティブヒーリングを終了しました。ありがとうございます。
Aさんのお話。知識とか理解とか経験なんてまったく必要ないんですね。光のほうへ歩いていくだけで。。。。