Оさんは以前リコネクティブヒーリングを受けにchiexを訪ねて下さった若い針灸師さんの奥様でした!ご夫妻で針灸院を営んでいらっしゃいます。ご主人がリコネクションのセミナーに参加したので並行してリコネクティブヒーリングも提供されていらっしゃいます。が、chiexを訪ねてくださいました。そのいきさつも含めて丁寧な感想を寄せていただきました。有難うございます!

本日は大変お世話になりました。つい長居してしまい、失礼致しました。
とても居心地の良いお部屋だったことや、Chiexさんが私の話しをどんどん引き出して下さったおかげで、緊張することなく体験したこと全てを振り返ることができました。ヒーリングを受けている時から現在までずっと、体のあちこちの筋肉が細かく「ピクピク」と振動を続けています。いわゆる痙攣とは異なり、上手く表現できませんが、面白い感じです。ヒーリング中は主に左足に集中してこの「ピクピク」を感じていましたが、今は右足→のど→左脇腹→左足…とランダムに振動が移動しています。「おっ!エネルギーを受け取っているね~」と思いつつ、文字を打っているところです。今回、ヒーリングを受けるにあたり、少し不思議なことがありました。この2ヶ月くらいの間、夫の家族が抱えたトラブルを解決しようと色々調べ物をしたり、公共機関に相談に行ったりと、非日常的な経験が続いたことでかなり精神的に疲れていました。自分の仕事にも影響が出て、全てが行き詰まってしまったように感じ、息苦しくてたまりませんでした。好きでやっている仕事なのに、今まで一度も思ったことがなかったのに、今回初めて「もう辞めたい」…とまで思いました。体にも不調が出始め、治まっていたはずの腰痛と、右肘の関節痛に悩まされました。

加えて夜も熟睡できず、一日中だるさを感じながら、なんとかその日その日を乗り切っていました。これ以上ひどくならないうちに何とかしたい…と思いました。病院に行く気はなく、なぜか「ヒーリングを受けたい」と思いました。私はこれまでたった2回しかヒーリング経験はありません。自分から「行こう」と思うことも珍しいことです。その時、頭に浮かんだ言葉は「リコネ」でした。「リコネクション」か「リコネクティブヒーリング」なのか一瞬迷いましたが、すぐに「ヒーリング」に決まりました。
「受ける」と決めた途端、仕事の予定が急にキャンセルになったり日時が変更になったりして、3日間の空きができました。普段の私なら、多分ストレスを感じていたことと思いますが、今回は何か想像もできないような大きな存在が動いて時間を作ってくれたように思い、有り難く受け取ることにしました。次はどなたのヒーリングを受けるかを考えました。私が知っているプラクティショナーさんは3人です。① 夫② Gさん③ Chiexさん

身内に頼めば良さそうなものですが、お互いに事情を知っているので夫はダメ…と即、却下。Gさんには、以前別のヒーリングを受けており、ある程度私の情報を知っているのでやはりパス…。という訳で、Chiexさんにお願いすることに決めたのでした。以前、私の夫がChiexさんのヒーリングを受けた時、とても好印象だったことも理由の一つです。お会いして実際にヒーリングを受けてみて、「今日、Chiexさんの所に伺って良かった」と思いました。早速、嬉しい変化がありました。

① 体の不調のうち、腰痛と右肘の関節痛を感じなくなった。② 新しい仕事の予約が入った。
それと、関係があるかどうかはわかりませんが、セッションルームから駅までの帰り道で、3つある信号のうち2つが青ですんなり渡れました。全部「青」でないところが私らしいように思います(笑)何の根拠もありませんが、確かに、「何かと繋がった」…という気がしてなりません。

それが本来の自分なのか、自分をサポートしてくれる存在なのか…はたまた別のものなのか。いずれにしても、リコネクションの「エネルギー」を受け取り、感じていることだけは確実です。次にどのような変化が起きるのか、「期待」は手放してのんびり待っていようと思います。またいつか、お目にかかれる機会がありますように!
ありがとうございました!(東京都在住 Оさん)