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10年の時を越えて!

パソコン導入と同時に購入したデジカメ。当時は今のデジカメとは比べ物にならないくらいに大きく、画素数も少ない(200万)ものでした。液晶画面が全くといっていいほど見えずに、ロクな写真が撮れなかったのも事実です。そんなデジカメに苦しみながらも、弟の挙式の際に一眼(フィルム)と一緒に持っていったデジカメで撮影したメモリがようやく見つかりました。データも消えずに残っていたのは大きかったです。
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これはみなさま御存知ですよね!毎度おなじみの日立の樹ですよね。茨城の日立市にあると思いきや、ホノルルにあるのが驚きでした。しかも、ここは私有の公園というのが、さらに驚きですよね。新郎新婦関係者が画面に写っていますが、これを見ただけでも、いかに大きいかがわかりますよね!


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これまた言わずと知れたカメハメハ大王の像です。ホノルルの市内中心部にあるところがすごいですよね。朝は一人で勝手に朝マックをした私でしたが、なぜか他の場所と違い、日本語が通じませんでした。当然、英語などまともに話せない私でしたが、知っている単語で適当にしゃべっていたら、なぜか通じたみたいで、希望通りのものを購入できました。向こうのマックではなぜかパイナップルが無料でついてきました(セットで)。コーラも普通サイズが日本のLサイズで、スーパーサイズまで存在します(当然、私はこれにした)。


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夜明けのワイキキビーチとダイヤモンドヘッドです。ううむ、美しい!ハワイは夜明け前だ!と感じる私でした。当然、ワイキキビーチで泳いでみましたが、意外にも海水は生ぬるい!ということがなく、これは泳ぎやすい!という感じでした。

ゆず萌え

あそぼーい!では、お菓子の方も充実していますが、おとなorこどもぷりんを買うぞ!と考えていたのですが、これを買ってしまいました。
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その名も「ゆず萌え」です。帰りのあそぼーい!104号(宮地→熊本)で、立野から積み込まれたみたいです。ちょうど、立野で撮影してもらったり、撮影させていただいたお姉さんが何やら準備をされていました。ちょうど、私のブログをよく御覧になっている方といろいろな話で盛り上がっていましたが、この方が、これは絶対にうまい!と太鼓判。お姉さんも、乗務した時は必ず買って帰ります!とのことでした。これはかなりのものだ!とみた私はぷりんを次回の宿題にして、これを購入しました。10個入りで530円。おみやげにもお手ごろではないでしょうか?


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まさに一口サイズのまんじゅうです。皮は黒糖が入っているみたいでしたが、そこまで甘さはしつこくなかったです。中身は白あんで、これまた甘さは控え目。お茶なしでもいけそうな感じです(でも、和菓子にはお茶は必要ですよね!)。その中に、ゆずペーストが!さわやかな酸味と香りが広がります。これは本当にうまい!あれだけ力説されたのがよくわかりました。それ故か?お姉さんが車内を回って販売していましたが、全号車回らずにあっけなく完売でした。恐ろしいほどの人気みたいでした。そこで、確実に手に入れるワザらしきものは!立野出発時にくろカフェ近くにいる!これに尽きます。お姉さんが準備を始めたらソッコーあるのみ!だと思いました。

くろちゃんのあそモコ弁当

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ということで、土曜日はあそぼーい!に乗ってきました。感想の方ですが、今すぐにでもまた乗車したい!という感じでした。子供主役のあそぼーい!というのは否めないですが、私のようなオトナでも(頭の中はまだ子供)、子供に戻れて楽しめる!という感じがしました。あそ1962とはまた違う面白さや魅力があるのも確かなところでした。こちらの方は、おいおい本家ブログ の方で書いていくつもりです。


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今回は、あそぼーい!101号の車内で購入できる、くろちゃんのあそモコ弁当についてです。あそぼーい!のキャラクターといえば、このくろちゃんですが、見た目はかなりラブリーな感じがしますよね。ただ、かつて1962で販売されていたうなり弁当のように容器は持ち帰りはできそうにありません。


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中身はこんな感じで、かなりボリュームがあります。焼肉!ハンバーグ!から揚げ!と、ほとんどすべてが肉です。名前のように、ロコモコを意識した感じゆえに、目玉焼きもありました。味の方ですが、これがうますぎる!肉ということで、味が濃いかと思いきや、意外とあっさりしたものでした。これなら子供は勿論、オトナも大満足のお弁当であるのは確かなところです。立野積み込みですが、当然、数量は限られているはずです。そこで、使うのはこれ!マルスで事前に引換券を購入しておく!これに尽きます。あそぼーい!101号の指定券を見せてこのお弁当の旨を伝えると、マルスで引換券を発行してくれます。それを立野を出発してから客室乗務員のお姉さんに渡せばこのお弁当がいただけます!