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いつどこへ行く?

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今日は帰宅が夜10時だったので、こんな記事を書いて寝ます。
来月末で使用期限が切れる満喫きっぷですが、当然ながら、残り1回を使い切らないともったいないところです。ただ、いいか悪いか?土曜日はいきなり休日出勤があるので、いつどこに行こうか?まるで決められないのも確かなところです。当然ながら、土曜日なら始発から終電までの約18時間をきっちり乗りまくる!をしないといけません。果たして、この大馬鹿野郎はどこへ行くのか?当日、私を捕まえたら、何かプレゼント!もいいかもしれないです(あくまで、いいかもです・笑)。当然、満喫きっぷで旅行中のみゆえ、クルマであちこちに出没して撮影していた時や、別のきっぷで旅行していた時に捕まえても無効です・笑。ともあれ、さっさと行き先だけでも考えておきます。

またまた夜の真幸駅

ということで、またまた夜の真幸駅に出没しました。
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日中はじゅんぺいさまをはじめとしたボランティアの方々やいさぶろうの乗客、観光客のみなさまで賑わっている真幸駅ですが、この時間(20時半)になると、当然のことながら誰一人としていません。周囲に民家もないので、周囲は完全に真っ暗。駅だけが明かりが灯っているような感じです。ある意味肝試し状態です。
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この空間も当然のことながら、誰一人としていません。さすがに寒くて今回もやりませんでしたが、あたたかくなると、ついついベンチにごろんと横になってしまう私です。日中になりますが、矢岳駅のソファーでよく昼寝をしていたなあ・笑。
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そうこうしているうちに、暗闇の中から音が聞こえ、キハ31がやってきました。
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たった1人の乗客を乗せて、吉松へ向かって出発していきました。

夜のえびの飯野駅

いろいろ夜の駅舎シリーズを書いていますが、やはり、私の本拠地も書かないといけないだろう!ということで、取材に行きました。
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まさにえびの飯野駅そのものです・笑。正直、言いにくいです。以前のように普通に飯野駅でもよかったと思います。同様に、なぜか西出雲駅になってしまった知井宮などがあります。
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改札も高校時代とまるで変化なし!です。かつては駅員さんがおられたのですが、今は無人駅となってしまいました。
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しかし、駅舎内はとてもkれいになっています。あれこれ展示されています。ここもしっかり管理されているみたいで、とてもいい感じの駅になっています。おやっ?どこかで見たことがあるような感じのイラストがありますよね!
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毎度おなじみ、真幸の似顔絵師・じゅんぺいさまが飯野駅のために描かれたイラストです。どう見ても、イラスト右はじゅんぺいさまだと思いますが、右の方も実在の方がモデルにして描かれたと御本人のブログにありました(肝心なところは忘れてしまった)。
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さすがに、この時間(21時くらい)に乗り降りする人は誰もおらず、キハ40は出発していきました。