フィルム時代の画像から
レッツぶんぶん!&レッツPロール!ネタギレを起こしてしまい、ボツ画像でも引っ張り出そうか?と考えていたら、フィルム時代の写真をスキャンしていたものがありましたので、それを公開してみようと思います。使用機材はミノルタのα5700です。
これはキヤ141以前のキヤだと思います。何気に矢岳にドライブに出かけて、いさぶろうを撮影していて、折り返しのしんぺいを待っている時に、いきなり踏切の警報機が鳴り出して、大慌てで撮影しました。色こそ違いますが、外見はクモヤに似ていますよね。
かつての黒崎駅前です。さらに昔は、この先も軌道が続いていましたよね。当時は黒崎そごうがありましたが、今はなくなってしまいましたよね。最近はなかなか黒崎に上陸することがないので、久々に黒崎にも上陸しないといけません。
驚異の電車3段寝台電車・583系の改造車です。これが普通に福岡地区を走っていたからすごいですよね。寝台車の名残で、実に広々とした座席だったのですが、それゆえに、なかなか座れない!すぐに混んでしまう!という欠点だらけでした。北陸地区は直江津まで楽勝でしたが。
愛知・岐阜の県境にある犬山橋です。驚異的な橋で、名鉄電車と自動車の共用橋でした。こんなところを低速で電車が走るところがすごすぎますよね。今では分離されてしまったので、この光景を見ることはできないです。
私が一番好きな新幹線と言えば、WIN350です!博多南の車庫にいたのを撮影しました。500系新幹線の試作のためだけに作られたWIN350。しかし、当時の新幹線とはまるで違う、斬新な姿にただただ驚くばかりでした。
何戦目か忘れたレッツ豚珍KAN
レッツぶんぶん!&レッツ豚珍KAN!ということで、SL人吉定期運行ラストを見た後にまたまた行きました!豚珍KAN。
毎度のように、あゆの里から繁華街へ。さすがに夜のクラブ活動をする年齢でもないし、資金もない!桝元とこことどちらに行く?という感じになってしまいますが、この日はこちらにしました。
いつものように、ここに来たら迷わず努トン骨・麺バリカタ、大でも小でも料金100円のごはんに限ります!しかし、なぜ豚骨ではなくトン骨なのでしょうか?ナゾですよね。ともあれ、店員さんが「ごゆっくりどうぞ!」と、持ってきてくださいました。この社交辞令を真に受けてゆっくりしているヒマはありません。細麺ゆえに、ゆっくりしていてはすぐにのびてしまいます。ランチタイムと違い、ご飯のおかわりができないので、ちょうど半分くらい食べたところで麺を食べきる戦略性も必要です。麺を食べ切ったところで、バリカタの替え玉を注文。ネギもついてくるところが嬉しいですよね。24時間かけて作り上げるスープは本当にうまい!超こってり好きなら絶対に惚れる味だと思います。そうこうしているうちにスープの最後の1滴まできれいに食べ尽くしてしまいました。食べ尽くしたら、さっさと引き上げるのみ!お愛想を済ませて、店員さんに「ごちそうさまでした!」と言って、人吉の闇に消える私でした。


