Neo MaxKomachiなぶろぐ2号 -233ページ目

やはり愛宕温泉!

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レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!

クルマの任意保険を小遣いから捻出しよう!という考えなので、一気に貧乏になってしまった私です。休日もガソリン代を除いて、1日200円で過ごす!ということでやっていますが、その200円というのがこの温泉代です。我が家の風呂に入ればタダなのですが、せっかくの休日ゆえ、このくらいはいいだろうと思うし、疲れが残るので、温泉は欠かせないところです。

ということで、最近好んで入りにいくのがここ、愛宕温泉です。知る人ぞ知る!的な穴場温泉かと思います。行き方も知らないとたどり着けない感じになっています。要はR268(鹿児島から見て)を走っていると、汽笛まんじゅうの看板があるので、そこを右折、すぐさま左折してしまえば、あとは道なりまっすぐに進んでいけばいいワケです。内湯はもちろんですが、露天風呂があるのがいいですよね。少し薄いですが、この地区ならではの紅茶色のモール泉です。この季節の露天風呂はややぬるい感じになっていますが、逆にそのおかげでじっくり入ることができます。ううむ、これだけ豪華で200円はある意味ゼイタクかもしれないですよね。




中野温泉で朝風呂!

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レッツぶんぶん!&レッツラーフル!日曜日、吉松駅周辺で撮影をしていましたが、あまりの寒さに耐えられず、やむなく近くにある中野温泉に行きました。大衆風呂と家族風呂がありますが、当然のことながら、大衆風呂200円にしました。
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朝風呂を楽しまれている方がかなりいたのにびっくりでしたが、誰もいなくなったところで、湯船を撮影。実にシンプルすぎるつくりですよね。左が熱く、右はそこそこのお湯になっています。当然ながら、かけ流しです。まったくもって無味無臭の温泉なのですが、あまり湯冷めしないのが嬉しいところです。吉松や京町地区には200円温泉がたくさんあるのでありがたいところです。

ラーフルの限界を知ろう!

レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!


まったくもって妙なことを調べたくなるのが私です。若かった頃は、真ん中のページが好きだった、我が聖書・九州スポーツと大阪スポーツの境界はどこなのよ?を調べたりしました。広島市内では九スポなのに、三原では大スポだったのが始まりでした。結果、当時は白市と入野の間、呉と川尻の間、安佐北区と向原の間付近に境界がありそうな感じでした。

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今回、気になってきたのが、黒板消しのことです。事の発端は、先日のカメラ女子御一行さまの発言でした。画像のように「カメラ女子参上」と書かれたあとに、文字を消すことになって、ラーフルなる言葉が出てきました。そうなんです。このあたりでは黒板消しのことをなぜかラーフルと言っています。自身も転校でこちらに来て、いきなりラーフルとか言われても何それ?状態でした。いろいろ調べてみると、どうも宮崎、鹿児島、なぜか愛媛でラーフルと呼んでいるそうです。さすがに四国へ行くのはムリなので、宮崎、鹿児島エリアでラーフルと呼ぶ限界地点があるはずだ!と判断しました。個人的な見解では、間違いなく人吉では言わないはずです。いきなり団子やあとぜきなど、熊本の文化が九州山地のせいで完全に寸断されていたはずなので、ラーフルもえびの止まりだとみています。延岡以北がむちゃくちゃ気になるところですよね。蒲江付近ではどうなのよ?と気になるところです。また、出水や水俣付近も興味あるエリアです。出水でいきなり団子が売っていたので、熊本の文化も混ざっているのは確か。その逆もありうる!というところです。さっそく、出水の方に聞いてみたところ、「黒板消しです!」ときっぱり。ただ、ラーフルというのも聞いたことがあります!とのことでした。いきなりおもしろい展開になりました。出水では混合しているのか?それとも、出水市内で劇的に変化するのか?これは面白くなりそうです。