Neo MaxKomachiなぶろぐ2号 -227ページ目

祝橋温泉

レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!
毎度のように、素足にサンダルであちこち出かけていますが、そのたびに、寒くないですか?絶対寒そう!と言われる私ですが、正直、まるで寒くないです。ただ、極寒の中で撮影をしていたら、さすがに全身が寒くなったので(足の裏は平気!)、こういう時は迷わず温泉!になります。
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前回同様に100円の福寿温泉に行っては面白くないので(単なるネタ集め)、以前攻略した100円温泉に行ってみたところ、まさかの休業!これはあまりに痛いところでした。そこで、これまた以前から気になっていた、祝橋温泉に行くことにしました。R223沿いにあるので、すぐにわかります。宿泊もできるみたいです。
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こんな感じです。当然ながら、源泉かけ流しの温泉で200円は安いですよね!源泉の温度が低いためか(45度)?内湯は熱い方、ぬるい方と分かれていましたが、熱い方でも余裕でした。そのためなのか?画像で壁がされているところにある露天風呂も冷たい水のままでした。冬季は閉鎖なのか?聞いてみればよかったです。当然、手前はただの池なので、入れません。
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家族風呂もしっかりありました。なかなか充実しているみたいです。
そう熱いという感がない温泉でしたが、それだけじっくり入ることができたせいもあって、しっかりあたたまることができたし、かなりの時間ぽかぽか状態でした。やはり、露天風呂に入れなかったのが悔やまれます。

ラーフルの限界を知る

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カメラ女子御一行さまのお一人が「ラーフル!」とおっしゃったことから始まった、ラーフルの限界を知る!シリーズ。出水では黒板消しとラーフルが混合しているという衝撃の事実を知りました。思いっきり鹿児島市内なら?と聞いてみると、まさかの黒板消し!しかし、ラーフル!という方もおられ、さらに混沌とした状態になってきました。

まずは、鹿児島市内では実際のところどうなのよ?というところを確認しておきたいところだったので、どう見ても、生まれも育ちも「かごんま!」という方に聞いてみたところ、ズバっと「ラーフル!」という答えが返ってきました。まだまだこれはしっかり調査をしないといけないところです。どういう状況でラーフルと黒板消しと分かれているのか?が知りたいところです。

続いて、生まれも育ちも日南!という方に聞いてみたところ、しっかりラーフル!という答えでした。このラーフルなる言葉が全国共通だとおっしゃっていました。ちょうど、熊本弁の「あとぜき」と同じような感じですよね。ともあれ、日南地区もラーフルは通用するみたいです。

まだまだ調査は始まったばかり。最終的にはラーフルの北限ラインを解明したいところです。

あゆみちゃん

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飫肥を散策していると、やたらとたくさんある女の子の看板。なになに、このキャラはあゆみちゃんですか!飫肥の食べあるき・町あるきのイメージキャラクターなんですね!お恥ずかしい話、知らなかったです。ひらがなで「あゆみ」となっていますが、実は漢字で「歩味」みたいです。さすがに、歩美、歩、亜由美ではなかったみたいです・笑。身長もしっかり設定されていて、156センチだそうです。何とも、小村寿太郎と全く同じらしいです。

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そんなあゆみちゃんですが、夏にしっかり撮影していました。隣にいるのがにちなんぢゃさまですね。カレシとばかり思っていましたが、どうも「お友達」となっていました。やはり、あのお腹では厳しいのか??ともあれ、飫肥駅に集結すると、絶対に盛り上がりますよね!海幸運行時には是非とも御登場願いたいところです!